メイン料理
2月14日といえば、バレンタインデー。昔は「好きな人に告白する日」というイメージが強かったですが、最近では家族や友人、職場の仲間に感謝を伝えるイベントへと変化しています。さらに、自分への“ご褒美チョコ”を楽しむ人も。ちなみに、日本で初めてチョコレートが作られたのは1878年。当時は「貯古齢糖」という名前で新聞に紹介され、庶民には手が届かない高級品でした。今ではすっかり身近な存在ですが、実はビールやウイスキーのおつまみにもぴったりなんです。今年のバレンタインは、チョコレートとお酒のペアリングを楽しんでみませんか?
アサヒ生ビール 黒生
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ダークチョコレート
芳ばしい香りが特長の黒ビールには、カカオ本来の風味とほろ苦さが特長のダークチョコレートがよく合います。苦みのマリアージュは、まさに大人の味わいです。
ペローニ ナストロアズーロ
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ドライフルーツチョコ
柑橘系の香りが特長のイタリアンプレミアムビール「ペローニ」には、オレンジピールなどドライフルーツを使ったチョコがおすすめ。爽やかなマリアージュをお楽しみください。
さっと作れる一品から、本格的な味わいの料理まで。
大切な人と過ごす時間に作りたいバレンタインレシピをご紹介します。
大切な乾杯はおいしいドリンクで♪
チョコレートを使ったカクテルや、
すっきりした甘さが楽しめる
バレンタインにおすすめのドリンクです。
バレンタインらしいウイスキーの楽しみ方をご紹介。オレンジの果肉でグラスの縁を湿らせ、グラスを逆さにして、すりおろしたチョコを付けるだけ。このひと手間で、ほのかに香るチョコの甘みとウイスキーが楽しめます。いつもと違うちょっぴり贅沢な飲み方をしてみませんか?