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ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2017年

【ご参考資料】

2017年4月11日
アサヒビール株式会社

『アサヒドライゼロ』絶好調!
販促を強化し、5〜6月2割増産!
〜ノンアルコールビールテイスト飲料の飲用シーン拡大にも取り組みます〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、ノンアルコールビールテイスト飲料の『アサヒドライゼロ』の販売好調を受け、5月から6月にかけて、前年実績に対して2割増産します。2016年のノンアルコールビールテイスト飲料市場全体が前年比102%と推定されるなか、『アサヒドライゼロ』は発売以来最高の販売数量となる651万箱※1、前年比109.8%と市場を大きく上回る伸びを示しました。2017年においても1〜3月累計で前年比109.3%の118万箱と昨年に引き続き好調に推移しています。

※1:1箱は、大瓶633ml×20本換算

■ノンアルコールビールテイスト飲料の飲用シーン拡大の取り組み
【アサヒドライゼロ 有楽町駅前有料試飲会】

 春の交通安全週間の最終日である4月15日(土)から4月21日(金)までの7日間「アサヒドライゼロ リフレッシュプロジェクト 〜ノンアル休憩しませんか?〜」を実施します。会社員の移動や通勤をはじめ、利用者数の多い有楽町駅前広場に「ドライゼロ クリーミー※2」の有料試飲会場を設置し、その場で飲用体験をすることで、「仕事の合間のリフレッシュ時間」や「ランチ中」といった日中の飲用シーンの開拓を図ります。また、同時に交通安全の体験展示ブースを設置し、交通安全の啓発活動を行います。

※2:「ドライゼロ クリーミー」とは、独自開発の専用サーバー「クリーミーフォーマー」で提供する『アサヒドライゼロ』のことです。

<イベント概要>

イベント名 アサヒドライゼロ リフレッシュプロジェクト
〜ノンアル休憩しませんか?〜
期間 2017年4月15日(土)〜4月21日(金)
時間 11:00〜19:00
場所 有楽町駅前広場  東京都千代田区有楽町2-7-1先
実施内容 ■販売ブース
「ドライゼロ クリーミー」とおつまみのセットを200円(税込)にて販売予定
※各種ソフトドリンクも200円(税込)にて販売する予定です。
※売上金は「あしなが育英会」に全額寄付します。
■体験展示ブース
交通安全体験 他
【イベントのイメージ】
【イベントのイメージ】
高解像度画像
【クリーミーフォーマー】
【クリーミーフォーマー】
高解像度画像
【サービスエリアでの販売強化】

 ゴールデンウィーク期間中、高速道路のサービスエリアにて「ドライゼロ クリーミー」の販売イベントを実施します。昨年、岡崎サービスエリアで同時期に実施し好評であったことを受けて、本年は7ヶ所のサービスエリアに拡大展開します。レジャーの機運が高まるこの時期に、各サービスエリアにおいて『アサヒドライゼロ』の露出を強化することで、移動中の休憩時や運転の合間のリフレッシュにノンアルコールビールテイスト飲料を気軽に楽しむという飲用シーンの更なる浸透を図ります。また、販売ブースには「STOP!飲酒運転。」と表記した掲示物を設置し、飲酒運転撲滅の啓発を行います。

<イベント概要>

実施会場 <会場 / 所在地>
 ①:海老名サービスエリア(下り)  / 神奈川県海老名市
 ②:岡崎サービスエリア      / 愛知県岡崎市
 ③:岸和田サービスエリア(上り) / 大阪府岸和田市
 ④:吉備サービスエリア(上り)  / 岡山県岡山市
 ⑤:小谷サービスエリア(上り)  / 広島県東広島市
 ⑥:基山パーキングエリア(下り) / 福岡県筑紫野市
 ⑦:宮原サービスエリア(下り)  / 熊本県八代郡
期間 2017年5月3日(水)〜6日(土)計4日間
※岡崎SAのみ、5月3日(水)〜5月7日(日)の5日間実施いたします。
時間 10:00〜18:00(予定)
実施内容 各サービスエリアのイベントスペースに専用販売ブースを設置し、「ドライゼロクリーミー」の実演販売を実施いたします。(300円(税込)にて販売予定)
※専用販売ブースでは「ドライゼロ クリーミー」のみ販売いたします。
■今後の店頭販促

店頭販促では4月25日(火)に『アサヒドライゼロ』、『アサヒドライゼロフリー』の豪快缶詰BBQ 景品付きキャンペーンパックを完全予約受注制で発売します。ノンアルコールビールテイスト飲料の購入意向が高まるゴールデンウィークに合わせて、アウトドアで楽しむノンアルコールビールテイスト飲料を提案します。

 『アサヒドライゼロ』は最もビールに近い味を目指し、ドライなのどごしとクリーミーな泡による“ビールらしい飲みごたえ”が特長のノンアルコールビールテイスト飲料です。2016年12月下旬製造分からはビールに近い味わいはそのままにホップによる苦みのバランスを調整することで、「より食事に合うすっきりとした味わい」になりました。昼間の飲用シーン提案やゴールデンウィークの行楽シーズンに合わせた販促等を展開することで、ノンアルコールビールテイスト飲料市場のさらなる活性化を図ってまいります。

以上

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