
手づくりレーズンバター
お酒のつまみとしてだけではなく、朝のトーストにぬってもおいしいですよ。


- レーズンやバターの量はあくまでも目安なので、お好みで分量を変えてつくるとよい。

- ラムのしっかりきいたレーズンと、口当たりのなめらかなバターが絶妙のハーモニー。そのままでも、パンにつけてもおいしく頂けます。レーズンの甘酸っぱさがウイスキーのフルーティーな香りと調和して、おいしさを引き立ててくれます。

- 1.あらかじめ、レーズンはひたひたにかぶるくらいのラム酒に漬けておく。(短くとも3〜4時間は漬けて、もどす。)
- 2.バターは常温に置き、柔らかくする。
- 3.ボールに水分を切ったレーズンとバターを入れ、よく混ぜ、ラップなどで棒状に巻いて冷蔵庫で冷やし固めてから切る。

- (2人分)
- レーズン
- 20〜30g
- 無塩バター
- 100g
- ラム酒
- 適量(もしくはブランデー)
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