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音楽家・足立智美+現代美術家・藤浩志が、「四万十川」をアートで繋ぐプロジェクト。 アサヒビールが推進する環境保全活動の中で、特に注力している「水と緑」への取り組みを「アート」と融合させることで、環境保全活動、芸術文化活動の双方への刺激的な効果、新たな可能性の模索、地域資源の再活性化等を視野に入れた新たな試み「アサヒ・エコアート・シリーズ」。地域資源・地元住民の方々の力を生かした、その土地でしか出来ない、独創的なプロジェクトの発信を目指しています。 四万十川の上流から下流まで、約3ヶ月間かけて、リサーチやワークショップを重ねてみつける「アートの素材」。そして、源流域に伝わる「津野山神楽」と、四万十市で開催する音楽ワークショップのコラボレーション。地域も時代も超えて「四万十川」から新たに生まれ発信する「四万十神楽交響楽」をお楽しみください。
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