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アサヒビールのトリセツ

内定者が語る アサヒビールの魅力 内定者が語る アサヒビールの魅力
内定者が語る。あの日、アサヒビールで学んだこと

説明会や面接を重ね、アサヒビールへの採用が決まった内定者たち。アサヒビールに接する中で入社を決意した、内定者が感じる「アサヒビールの魅力」とは、どんなものだったのでしょうか。内定式後に行われたワークのお題は“アサヒビールの魅力”。グループに分かれた内定者が、それぞれに感じ取った会社の魅力を、ユーモラスに、そして精一杯の思いで伝えました。


「人」
という魅力

人が素晴らしいぞ

アサヒビールの最大の魅力は「人」であると考え、メンバーがそれにまつわるエピソードを紹介。社員に相談に乗ってもらったというエピソードでは、相談に対してしっかり受け止めてくれた上に本気で返してくれたこと、内定者の家族への気遣いに胸を打たれた話や、憧れの先輩の話など、一人ひとりが語りました。

point
  • 就活生に本気でアドバイスしてくれた社員の優しさ

    面接の時、面接官がいいところを引き出そうとしてくれたエピソード

    内々定が決まった後、両親に手紙を送ってくれた会社の気遣い

  • アサヒビールには、自分が「なりたい」と思う憧れの先輩がいる

    社員同士が励まし合いながら仕事をする。その根底には社員同士の深い絆がある


「人」
という魅力

僕がアサヒビールを
好きになるまで

アサヒビールの良さを、「演劇」で見せるグループも登場。主役は就活生“アサヒ太郎”。アサヒ太郎の前に現れた“スーパードライ”というキャラクターが、アサヒビールの魅力を伝えていきます。わずか数分の劇でしたが、会場では何度も笑いが起きることに。まさにこの明るさがアサヒビールの魅力であり、それが伝わってくるプレゼンでした。

point
  • 大勢の社員を前にした内定者プレゼン。一生懸命の中でも笑顔や笑いが溢れる明るい雰囲気

    内定者も臆せず、何でも挑戦できる風土

    懇親会では、ありのままの自分でいられる上に、最高に楽しい会をつくり出すお酒のプロ集団

  • その雰囲気が、一人ひとりの良さを引き出すことにつながっている

    笑顔を生み出すのがお酒。それを提供する私たちも笑顔でいようという理念


「熱さ」
という魅力

人に惚れた

アサヒビールの魅力として多く挙げられた「人」。それを掘り下げると、社員が持つ「熱さ」に感動した人たちもたくさんいました。面接の際、面接官を務めた社員から聞いた熱い野望の数々…。ビール以外の商品をつくる人が「打倒スーパードライ」と意気込んでいたこと。「世界にアサヒビールを広げたい」と野望を語っていたこと。そんな「熱さ」を、エピソードトークで話すグループもありました。

point
  • 社員みんなが現状に満足せず、夢や目標に向かって仕事をしている

    とにかく若手社員が熱い!先輩の熱さが若手に伝承している

    他の商品もスーパードライを越えようとしている

  • 商品説明が止まらなくなるほど、自社商品に情熱を持っている

    懇親会で伝わってきた、社員一人ひとりの熱いハート

    アサヒビールが大好きな社員ばかり。だから情熱を注げる

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