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健康基本方針 健康基本方針

アサヒビールは、社員が65歳までの長期キャリアにおいて、自ら活き活きと働き続ける健康状態を保持するための努力を支援します。

基本的な考え方

すべての従業員が、安全・健康で働ける職場環境づくりは企業にとって重要な社会的責任であると考え、 従業員一人ひとりの心身の健康管理・増進に注力しています。

健康管理への取り組み

アサヒビールでは、従業員の健康管理を重要課題のひとつと位置づけて諸施策を推進しています。

具体的な取り組み

メンタルヘルス対策
精神科医と顧問医契約を行い、メンタルヘルス対策の体制を構築
(工場・営業拠点など約20カ所)
保健指導体制
人間ドック受診対象年齢拡大による疾病の早期発見・早期治療の推進。また、医療専門職の保健師が常駐し、社員の健康管理や保健指導を実施。
(工場・営業拠点など約20カ所)
健康支援施策
各事業場の産業保健スタッフが中心となり各種健康支援施策の企画・運営

長時間労働の防止

従業員一人ひとりが自身の働き方について、より生産性の高い働き方を目指すよう意識改革を図っています。

総労働時間削減を目指す
主な取り組み

リフレッシュ休暇制度
有給休暇の取得を促進することを目的に、有給休暇と所定休日を組み合わせ、原則として連続6日間の休暇を1年に1回は取得することを推奨
メモリアル休暇制度
取得事由は問わず各人の有給休暇取得予定を予め年2日設定
働き方ハンドブック
多様な働き方の具体事例を掲載。
その他
事業場ごとに目標値を設定し、具体的施策を実施
  • 平均残業時間(2018年)約20.6時間(1ヵ月当たり)
  • 平均有給取得日数(2018年)12.2日

「健康経営銘柄」に選定

  • 健康経営銘柄

    健康経営銘柄は、東京証券取引所の上場会社の中から、従業員等の健康管理を経営的な視点で考えて戦略的に実践している企業を選定して紹介するものです。
    アサヒグループホールディングス(株)では2015年・2016年と、2年連続で健康経営銘柄に選定されました。

  • 健康経営優良法人ホワイト500

    ホワイト500は、経済産業省が2016年に創設した認定制度「健康経営優良法人」のうち、規模の大きい企業や医療法人を対象とした大規模法人部門の認定法人を指す愛称です。
    アサヒグループホールディングス(株)では、2017年・2018年と2年連続でホワイト500に選定されました。

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