ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2019年

2019年3月26日
アサヒビール株式会社

<九州7県限定発売>
「アサヒスーパードライ」「アサヒスタイルフリー<生>」
「東京2020大会応援 九州エリア限定パック」4月9日(火)発売!
〜アサヒビールは東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた機運醸成に貢献します!〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 塩澤賢一)は、開催を翌年に控えた東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)の機運醸成を目的に、『アサヒスーパードライ 東京2020大会応援 九州エリア限定パック』(缶350ml、缶500ml)、『アサヒスタイルフリー<生> 東京2020大会応援 九州エリア限定パック』(缶350ml)を、九州7県限定で、4月9日(火)より完全予約受注で発売します。

  • 「アサヒスーパードライ」「アサヒスタイルフリー<生>」「東京2020大会応援 九州エリア限定パック」画像
    画像クリックで高解像度画像
  • オリンピック・パラリンピックロゴ

 九州7県限定の東京2020大会応援デザイン缶は、2018年11月と2019年3月12日(火)に数量限定にて発売し、大変ご好評をいただいております。缶体および6缶パックの側面には、「九州から東京2020へ」の文言とともに、長崎県出身の体操 内村 航平選手(JOCシンボルアスリート)をはじめとした九州7県に縁のあるアスリート7名をデザインしました。地元に縁のあるアスリートが活躍することを願い、地域の皆様と東京2020大会に向けた機運を醸成していきます。

 当社は、ビールメーカーで唯一の「東京2020ゴールドパートナー(ビール&ワイン)※1※2です。業務用市場では、47都道府県ごとにラベルのデザインが異なる『アサヒスーパードライ 東京2020大会応援 都道府県限定ラベル』(中びん500ml・全47種類)の発売や、「アサヒビールオリジナル東京2020オリンピック555mlジョッキ」を展開しています。スーパーやコンビニなどの家庭用市場では「スーパードライ」の東京2020大会応援デザイン商品を展開しています。

『We Love 九州』シンボルマーク画像

 九州では「〜九州にもっと乾杯を。〜We Love 九州!」をテーマに、九州のがんばりを支える乾杯を増やし、九州を応援する活動に取り組んでいます。6缶パックの側面に「We Love 九州!」ロゴマークをデザインすることで、九州の多くの方々に親しまれ、九州のお客さまの乾杯が増えるとともに、東京2020大会に向けた機運醸成に寄与することを期待しています。

  • ※1:主なカテゴリー内商品は、ビール類、ワイン、ノンアルコールビールテイスト飲料です。
  • ※2:公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が実施するマーケティングの中核となる東京2020スポンサーシッププログラムにおける国内最高水準のパートナーと位置付けられており、大会運営や日本代表選手団のサポート、オリンピック・ムーブメントとパラリンピック・ムーブメントの推進や東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の盛り上げに積極的に参加する企業です。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ
東京2020大会応援
九州エリア限定パック
アサヒスタイルフリー<生>
東京2020大会応援
九州エリア限定パック
容器・容量 缶350ml、缶500ml 缶350ml
販売予定数量 15,300箱※3 4,600箱※3
製造工場 博多工場
発売地域 九州7県(福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県)
デザインした
アスリート
・渡辺 勝選手(パラ陸上競技、福岡県出身)
・紫村 仁美選手(陸上競技、佐賀県出身)
・内村 航平選手(体操、長崎県出身)
・山領 夏実選手(ボート、熊本県内大学卒業)
・宮ア 大輔選手(ハンドボール、大分県出身)
・加藤 岬選手(陸上競技、宮崎県内高校卒業)
・下野 伸一郎選手(陸上競技、鹿児島県出身)

※3:1箱は大瓶633ml×20本で換算。

  • バックナンバー
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
  • 2008年
  • 2007年
  • 2006年
  • 2005年
  • 2004年
  • 2003年
  • 2002年
  • 2001年
  • 2000年
  • 1999年

グループ企業のニュースリリース


ページトップ

すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。