ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2018年

2018年10月1日
アサヒビール株式会社

業務用市場の活性化施策
「アサヒビールオリジナル東京2020オリンピック555mlジョッキ」の展開を拡大!
〜アサヒビールは東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会に向けた気運醸成に貢献します!〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、開催まで2年をきった東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会(以下、東京2020大会)の気運醸成と業務用市場の活性化を目的に、東京2020オリンピック競技大会のエンブレムを記載した「アサヒビールオリジナル東京2020オリンピック555mlジョッキ」(以下、555mlジョッキ)の展開を拡大します。

  • 「アサヒビールオリジナル東京2020オリンピック555mlジョッキ」画像
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  • オリンピックロゴ

 555mlジョッキは、オリンピックシンボルの「5つの輪」と東京2020大会の55競技の「55」を並べた「555ml」容量のジョッキです。
 ジョッキ上部には、東京2020大会のオフィシャルビールである『アサヒスーパードライ』ロゴをデザインしています。また、真ん中に東京2020オリンピック競技大会のエンブレムを配置しています。ジョッキのエンブレムや黄金色のビールにより、東京2020大会に向かう選手、関係者、お客様など、すべての人が“最高のKANPAI”ができるようにという想いを込めた特別なジョッキです。

 555mlジョッキは、2017年から提案を開始しました。2018年1月から6月の採用店数は約200店(累計約500店)でした。一方、開催まで2年をきった7月以降から採用店数が増加し、9月末で当初の年間目標10,000店を超えるなど、足元では東京2020大会に向けた気運の高まりを実感しています。
 10月以降は、首都圏を中心に、ジョッキ採用への提案・活動を強化したことに加えて、LINE・Twitter・InstagramなどのSNSを活用したデジタル販促を順次展開し、555mlジョッキの認知拡大を図ることで、年間目標20,000店の達成を目指します。
 当社は、ビールメーカーで唯一の「東京2020ゴールドパートナー(ビール&ワイン)」です。東京2020大会に向けて、「スーパードライで、ともに乾杯!」「最高のおもてなしを実践」といった2つのマーケティングテーマを掲げ、日本の皆様に勇気と元気をお届けする、様々なプロモーションを実施しています。

※:公益財団法人東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会が実施するマーケティングの中核となる東京2020スポンサーシッププログラムにおける国内最高水準のパートナーと位置付けられており、大会運営や日本代表選手団のサポート、オリンピック・ムーブメントとパラリンピック・ムーブメントの推進や東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会の盛り上げに積極的に参加する企業です。

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