ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2018年

2018年6月1日
アサヒビール株式会社

アサヒスーパードライ
能登立国のとりっこく1300年記念」デザイン缶
7月10日(火)新発売
〜アサヒビールは能登エリアの活性化を応援します!〜

『アサヒスーパードライ「能登立国1300年記念」デザイン缶』画像
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 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、『アサヒスーパードライ「能登立国1300年記念」デザイン缶』(缶350ml)を、能登エリアを中心とした石川県で7月10日(火)に新発売します。

 能登国のとのくには、西暦718年(養老2年)に、当時の越前の国から羽咋はくい、能登、鳳至ふげし珠洲すずの4郡が分かれて誕生し、本年、立国1300年という節目の年を迎えました。石川県は、能登を全国にアピールする絶好の機会として、能登4市5町や観光協会、民間事業者などと連携し、豊かな自然や食はもとより、温泉や伝統工芸、さらには祭りといった、1300年にわたり培われてきた能登の魅力を県内外へ伝えられるよう、様々な取り組みを行っています。

 アサヒビール(株)は、この取り組みに賛同し、能登エリアの盛り上げに貢献するため、『アサヒスーパードライ「能登立国1300年記念」デザイン缶』を発売します。発売にあわせ、本デザイン缶専用のオリジナルポスターを作成し、デザイン缶とともに約200店での店頭展開を目指します。
 缶体パッケージには、「アサヒスーパードライ」のロゴマークの下に、「祝 能登立国1300年記念」の文字を中央にデザインするとともに、能登半島の地図と「能登立国1300年記念ロゴマーク」を配しました。また、「能登の里山里海さとやまさとうみ」が世界農業遺産に認定されていることも記載しています。

 アサヒビール(株)は、今回発売する『アサヒスーパードライ「能登立国1300年記念」デザイン缶』が話題を呼び、地域の皆様のみならず、観光で訪れる多くの人々に愛されることを期待しています。

※:「能登の里山里海」は、2011年6月にFAO(国連食糧農業機関)により、日本で初めて世界農業遺産に認定されました。アサヒビール(株)は、世界農業遺産活用実行委員会(石川県)と連携し、世界農業遺産認定の認知および理解向上を目的に、一般の方を対象にした「世界農業遺産スタディバスツアー」(有料)を2011年から実施しています。これまで計14回実施し、約450名の方にご参加いただいています。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ「能登立国1300年記念」デザイン缶
容器・容量 缶・350ml
販売予定数量 約100,000本
製造工場 吹田工場
発売期間 7月10日(火)〜 8月上旬までの予定
※販売予定数量無くなり次第、終了となります。
販売地域 石川県を中心とした地域
参考:『アサヒスーパードライ』ブランドサイト

https://www.asahibeer.co.jp/superdry/

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