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ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2018年

2018年4月10日
アサヒビール株式会社

アサヒスーパードライ
「おんせん県おおいた」ラベル発売
〜売上の一部を寄付、大分県の観光振興にお役立ていただきます!〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、『アサヒスーパードライ「おんせん県おおいた」ラベル』(中びん・500ml)を、大分県限定で4月17日(火)より発売します。なお、本商品の売上1本につき1円を、「公益社団法人ツーリズムおおいた」に寄付し、大分県の観光事業の発展、振興および地域の活性化にお役立ていただきます。

 豊かな自然に恵まれている大分県は、温泉の源泉数、湧出量ともに全国第1位です。また、泉質も豊富で、炭酸泉や泥湯、冷泉など個性あふれるバラエティ豊かな温泉が揃っており、大分県ではその魅力を“おんせん県おおいた”として観光PRに力を入れています。

 アサヒビール(株)は、大分県が推進する“おんせん県おおいた”の活動に賛同し、また、地域の活性化に貢献する営業活動の一環として、2015年より『アサヒスーパードライ「おんせん県おおいた」ラベル』を発売しています。多くのお客様からご好評をいただいており、昨年までの累計販売本数は429万本を超えました。発売4年目となる本年は、4月17日(火)より年間を通じて販売します。
 ラベルには、「アサヒスーパードライ」のロゴマークの下に、大分県の観光PRキャッチフレーズ「おんせん県おおいた」と湯おけのロゴマークをデザインしました。

 アサヒビール(株)は、今回発売する『アサヒスーパードライ「おんせん県おおいた」ラベル』が話題を呼び、地域の皆様のみならず、観光で訪れる多くの人々に愛され、大分県のすばらしい歴史と文化の発信に貢献できることを期待しています。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ
「おんせん県おおいた」ラベル
容器・容量 中びん・500ml
販売予定数量 1,500,000本
製造工場 博多工場
発売期間 4月17日(火)〜 2018年12月末までの予定
販売地域 大分県
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