*Firefox最新版をご利用のお客様へ* ページの背景画像が正しく表示されない場合、こちらをクリックお願いします。

 

ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2014年

2014年11月07日
アサヒビール株式会社

『アサヒスーパードライ ドライプレミアム』新TVCM
福山雅治(ふくやままさはる) さん出演「金色の鶴篇」
11月9日(日)より放映開始!

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、『アサヒスーパードライ ドライプレミアム』の新TVCM「金色の鶴篇」を11月9日(日)より全国で放映開始します。新TVCMには、引き続き福山雅治さんを広告キャラクターに起用します。

 アサヒビール㈱では、『アサヒスーパードライ』の広告キャラクターとして、2010年より福山雅治さんを起用しています。福山さんは、音楽活動、映画出演、ドラマ出演など、幅広い活動の中で、常に新しいことに挑戦し続けており、『アサヒスーパードライ』のブランドイメージに合致することからご出演いただいております。合わせて、2013年中元期から『アサヒスーパードライ ドライプレミアム』のTVCMにもご出演いただいております。本年、2月18日から全チャネルに向けて本格展開を開始した「ドライプレミアム」の更なるブランド認知の向上を目指し、引き続き出演いただきます。

 今回のTVCMは、2年にわたる修復を終えたばかりの国宝宇治平等院を舞台に、「ドライプレミアム」ならではの凛とした上質感、高級感を表現しました。福山さんの手から大きな紫色の風呂敷が舞い上がると、その風呂敷が歳暮ギフト限定醸造の『アサヒスーパードライ ドライプレミアム 香りの琥珀』に移り変わります。そして、ギフトでしか味わうことができない「ドライプレミアム 香りの琥珀」を飲み、商品特長である“芳醇な香り”をゆったりと味わう様子が表現されています。なお、CM楽曲には引き続き「暁」を使用しております。

参考:新TVCM「金色の鶴篇」画像

 『アサヒスーパードライ ドライプレミアム』は、2013年の中元期と歳暮期にギフト限定で発売した「スーパードライ」ブランド“初”のプレミアムビールです。“贅沢なコクとキレ”という商品特長が評価をいただき、一般発売の要望を多数いただきました。本年2月の本格展開以降、3月の樽生発売など順調に取り扱いを拡大し、6月には年間販売目標を360万ケース※から500万ケースに上方修正しました。
※:1ケースは大びん633ml×20本換算。

 歳暮ギフト限定醸造の『アサヒスーパードライ ドライプレミアム 香りの琥珀』は、「ドライプレミアム」の持つ贅沢な“コク”と“キレ”という特長はそのままに、7種類の厳選したホップと黒麦芽由来の麦芽エキスを原材料の一部に使用することで、奥行きのある芳醇な香りを実現したプレミアムビールです。好調な受注状況を受け、販売目標を当初計画の約2倍に当たる60万セットに上方修正しました。

参考:福山 雅治さんプロフィール
氏  名 福山 雅治
生年月日 1969年2月6日(45歳)
プロフィール 1990年にシンガーソングライターとしてシングル「追憶の雨の中」でデビュー。
「桜坂」(2000年)はダブルミリオンの快挙を達成、2003年にもシングル「虹/ひまわり/それがすべてさ」がミリオンセラーになるなど、数多くのヒットソングを世に送り出している。
2010年は自身初のベストアルバム「THE BEST BANG!!」、2011年はシングル「家族になろうよ」、2012年はシングル「Beautiful Life/GAME」をリリースし、全てオリコン一位を獲得。
2011年の全国ライブツアー「THE LIVE BANG!」は60万人を動員した。
活動は音楽だけにとどまらず、ラジオパーソナリティ、フォトグラファーなど幅広い分野で活躍。役者としても2010年にはNHK大河ドラマ「龍馬伝」で坂本龍馬役を熱演し、福山雅治の新しい熱い一面を発揮した。
2014年4月に5年ぶりとなるオリジナルアルバム「HUMAN」をリリース。また同時に初の全国ドームツアーとなる「ASAHI SUPER DRY Presents FUKUYAMA MASAHARU WE’RE BROS. TOUR 2014 HUMAN」を展開。また、11月から「福山☆冬の大感謝祭 其の十四」と題したツアーがスタートする。
  • バックナンバー
  • 2020年
  • 2019年
  • 2018年
  • 2017年
  • 2016年
  • 2015年
  • 2014年
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
  • 2008年
  • 2007年
  • 2006年
  • 2005年
  • 2004年
  • 2003年
  • 2002年
  • 2001年
  • 2000年
  • 1999年

グループ企業のニュースリリース


ページトップ