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ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2013年

2014年02月20日
アサヒビール株式会社 近畿圏統括本部

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第7弾、終了報告
和歌山県における寄付金総額は、186万8,179円、
〜和歌山県の推進する“世界遺産周辺森林の整備・保全活動”に活用〜

【対象商品】

高解像度画像
※対象商品の缶体あるいはびんのネックラベルには 「この商品1本につき1円が環境保全などに活用 されます」と明記しています。

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、主力商品『アサヒスーパードライ』の売上の一部を都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財などの保護・保全活動に役立てていただく、【アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト】を2009年春より実施し、多くのお客様からご支持を頂戴しています。今般、昨年秋に実施したプロジェクト第7弾の終了に伴い、和歌山県への寄付金額が決定いたしましたのでご報告いたします。

 和歌山県におけるプロジェクト第7弾の寄付金総額は186万8,179円と確定いたしました。2月20日に増谷行紀(ますたに ゆきのり)和歌山県 公益財団法人和歌山県緑化推進会理事長を通じて、「公益財団法人 和歌山県緑化推進会」に贈呈させていただきます。和歌山県においては、県の推進する世界遺産周辺の森林整備・保全活動にお役立ていただきます。
 (2009年春の第1弾からの和歌山県での累計寄付金額は、2,154万9,745円となりました)

 アサヒビール近畿圏統括本部では、本プロジェクトと並行し、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、地域に密着した活動を継続的に展開していきます。

【アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第7弾 概要】

対象商品 『アサヒスーパードライ』缶500ml、缶350ml、大びん、中びん
『アサヒスーパードライ−ドライブラック−』缶500ml、缶350ml
※2013年10月製造分を対象とします。
※期間中のデザイン商品、スチール缶、ギフト(ドライプレミアムセット含む)等も含みます。ドライプレミアムセットは、本プロジェクト専用デザインの展開はしません。
寄付内容 対象商品の売上1本につき1円を、全国47都道府県ごとの自然や環境、文化財等の保護・保全活動に寄付します。
※対象商品の本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて 配分します。
寄付対象

公益財団法人 和歌山県緑化推進会が運営する「世界遺産の森林を守ろう基金」に寄付し、世界遺産周辺の森林整備・保全にお役立ていただきます。

【本件に関するお問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 近畿圏統括本部  担当:別府  電話:06-6944-8090

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