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アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2012年

2012年08月23日
アサヒビール株式会社 高知支社

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト
〜「四国の水・森に、感謝。」〜 第8弾

『アサヒスーパードライ』対象商品の売上1本につき1円(※)を、
高知県では
“仁淀川における清流の保全活動”に活用
※期間限定、対象商品限定


【対象商品】

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、ご好評を頂戴しているアサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第6弾を本年秋に全国で展開します。本プロジェクトは、期間中の『アサヒスーパードライ』対象商品につき、売上の一部を都道府県ごとに設定した、自然や環境などの保護・保全活動に役立てていただくもので、2009年春の実施以来、多くのお客様のご支持をいただいております。

 四国では、その一年前の2008年から実施している「四国の水・森に感謝。」キャンペーンを継続する形で、“アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト〜「四国の水・森に、感謝。」〜”を実施し、本年秋の実施で第8回目となります。

 本プロジェクトの対象商品は、『アサヒスーパードライ』の缶500ml、缶350ml、大びん、中びんおよび『アサヒスーパードライ-ドライブラック-』の缶500ml、缶350mlの計6品種です。期間中に製造される対象商品は、本プロジェクトの専用デザイン缶・ラベルで出荷し、缶体あるいはびんのネックラベルには「この商品1本につき1円が環境保全などに活用されます」と明記しています。

 高知県においては、本プロジェクト第8弾についても引き続き高知県が推進する、仁淀川の清流保全活動にお役立ていただきます。具体的活動といたしましては、仁淀川流域の間伐、桜や広葉樹の植樹を実施する予定です。

 2008年春の実施の第1弾以来、多くのお客様のご支持をいただき、高知県における、過去7回累計の寄付金総額は1,6460,319円となっております。

 アサヒビール高知支社では、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、本プロジェクトと並行し、県内のボランティア活動への社員参加を積極的に推進するなど、地域に密着した活動を継続的に展開していきます。本年秋に開催されます仁淀川一斉清掃活動にも社員の参加を予定しております。

【アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト
〜「四国の水・森に、感謝。」〜第8弾概要】

名  称 アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト
〜「四国の水・森に感謝。」〜 第8弾
対象商品

『アサヒスーパードライ』缶500ml、缶350ml、大びん、中びん
『アサヒスーパードライ-ドライブラック』缶500ml、缶350ml
※2012年9月製造分を対象とします。

寄付金額 期間中の対象商品の売上1本につき1円。
※対象商品の本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて配分。
寄付の
活用内容

「仁淀川流域交流会議」に寄付し、仁淀川の清流保全活動にお役立ていただきます。
・仁淀川流域の森林間伐
・桜の植樹
・広葉樹の植樹   など

【本件に関するお問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 高知支社 電話:088-824-5376

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