ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2012年

2012年07月05日
アサヒビール株式会社 群馬支社

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第6弾実施のご案内

『アサヒスーパードライ』対象商品の売上1本につき1円を、
群馬県では“尾瀬の環境保全活動”に活用

※期間限定、対象商品限定
2009年春の第1弾からの群馬県での累計寄付金額は、2,492万883円


【対象商品】

   アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、ご好評を頂戴しているアサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第6弾を本年秋に全国で展開します。本プロジェクトは、期間中の『アサヒスーパードライ』対象商品につき、売上の一部を都道府県ごとに設定した、自然や環境などの保護・保全活動に役立てていただくもので、2009年春の実施以来、多くのお客様のご支持をいただいております。

 本プロジェクトの対象商品は、『アサヒスーパードライ』の缶500ml、缶350ml、大びん、中びんおよび『アサヒスーパードライ-ドライブラック-』の缶500ml、缶350mlの計6品種です。
 期間中に製造される対象商品は、本プロジェクトの専用デザイン缶・ラベルで出荷し、缶体あるいはびんのネックラベルには「この商品1本につき1円が環境保全などに活用されます」と明記しています。

 群馬県における本プロジェクト第6弾では、「財団法人 尾瀬保護財団(大澤正明理事長)」に寄付し、尾瀬の環境保全活動にお役立ていただきます。

※ 本プロジェクトでの2009年春の第1弾からの群馬県での累計寄付金額は、2,492万883円。 別途、昨年11から本年3月まで実施した群馬オリジナル「尾瀬環境保全」キャンペーンの寄付金額35万744円も加えると、累計寄付金額は2,527万1,627円となりました。

 アサヒビール群馬支社(前橋市、支社長 中西勅裕)では、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、2009年7月から5回、『親子で行こう!体験エコツアー』を開催しました。「親子で環境保全について考えよう!」をテーマに、群馬県の豊かな自然を親子で体感し、環境保全の大切さを学んだツアーとなりました。本年も7月25日(木)に『親子で行こう!尾瀬体験ツアー』を企画するなど、地域に密着した活動を継続的に展開していきます。

 アサヒビール群馬支社は、より多くの県民の皆様に主旨を知っていただき、また賛同いただくことで、県民の皆様とともに群馬県の環境保全を進めていきたいと考えています。

【アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第6弾概要】

対象商品

『アサヒスーパードライ』缶500ml、缶350ml、大びん、中びん
『アサヒスーパードライ-ドライブラック-』の缶500ml、缶350ml
※ 2012年9月製造分を対象とします。
※ 期間中のデザイン商品、スチール缶、スリムボトル缶、ギフト等も全て含みます。

寄付内容

対象商品の売上1本につき1円を、全国47都道府県ごとの自然や環境、文化財等の保護・保全活動に寄付します。
※対象商品の本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて配分します。

寄付対象 「財団法人 尾瀬保護財団(大澤正明理事長)」に寄付し、尾瀬の環境保全にお役立ていただきます。

【“「うまい!を明日へ!」プロジェクト”に関するお客様からの問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 お客様相談室 電話(フリーダイヤル):0120-011-121

【“「うまい!を明日へ!」プロジェクト”に関するメディア各社からのお問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 群馬支社 電話:027-243-1661

【尾瀬の環境保護に関する問い合わせ先】

財団法人 尾瀬保護財団 電話:027-220-4431 

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