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ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2011年

2011年12月21日
アサヒビール株式会社 茨城支社

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第5弾、終了報告
茨城県における寄付金総額は、837万4,579円、
〜いばらきの美しい水と緑を守る環境保全活動に活用〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、主力商品『アサヒスーパードライ』の売上の一部を都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財などの保護・保全活動に役立てていただく、【アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト】を2009年春より実施し、多くのお客様からご支持を頂戴しています。今般、本年秋に実施したプロジェクト第5弾の終了に伴い、茨城県への寄付金額が決定いたしましたのでご報告いたします。

 茨城県におけるプロジェクト第5弾の寄付金総額は837万4,579円と確定いたしました。茨城県においては、平成20年秋から開始した『守ろう!いばらきの美しい水と緑』プロジェクトの一環として、引き続き、茨城県の森林湖沼環境保全活動にお役立ていただくとともに、本年4月に、アサヒビール茨城工場が創業20周年を迎えられたことへの感謝の思いを込め、同工場近隣のつくば・つくばみらい・守谷市を、新たな寄付先として加えさせていただきます。

  茨城県森林湖沼環境基金には、12月21日に橋本知事を通じて、寄付金759万6,304円を寄付させていただきます。また、つくば・つくばみらい・守谷市へは平成24年1月以降、順次寄付いたします。

 2008年秋の『守ろう!いばらきの美しい水と緑』プロジェクト、2009年春からの『アサヒ スーパードライ「うまい!を明日へ!」』プロジェクトをあわせ、茨城県での累計寄付金額は、 4515万7,726円となりました。

 アサヒビール茨城支社では、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、本プロジェクトと並行し、県内のボランティア活動への社員参加を積極的に推進するなど、地域に密着した活動を継続的に展開していきます。また、本プロジェクトについては、来年2012年も実施を予定しております。
(詳細は決定次第、ご案内いたします)

※アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第5弾概要
対象商品

『アサヒスーパードライ』缶500ml、缶350ml、大びん、中びん
※スリムボトル缶350mlも含みます。

※2011年9月上旬製造分から10月下旬製造分までを対象
寄付内容

対象商品の売上1本につき1円を、全国47都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財等の保護・保全活動に寄付します。
※対象商品の本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて配分しています。

※つくば・つくばみらい・守谷市への寄付金は、県内の販売数量の構成比に応じて配分します。
寄付対象

・茨城県森林湖沼環境基金に寄付し、「いばらきの美しい水と緑」を守る環境保全活動の推進に役立てていただきます。

・つくば市アイラブつくばまちづくりキャンペーンに寄付し、「環境保全及び地球温暖化対策に関する事業」に役立てていただきます。

・つくばみらい市ふるさとづくり基金に寄付し、「公園・緑地の整備や保全」に役立てていただきます。

・守谷市緑化基金に寄付し、「自然環境の保全及び緑化の推進に関する事業」に役立てていただきます。

【本件に関するお問い合わせ】

アサヒビール株式会社 茨城支社 業務グループ 電話:029-221-1171

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