ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2011年

2012年03月07日
アサヒビール株式会社 広島支社

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第5弾、終了報告
広島県における寄付金総額は、796万7,280円
〜広島県の推進する“宮島と広島の海の保全活動”に活用〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、主力商品『アサヒスーパードライ』の売上の一部を都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財などの保護・保全活動に役立てていただく、【アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト】を2009年春より実施し、多くのお客様からご支持を頂戴しています。今般、昨年秋に実施したプロジェクト第5弾の終了に伴い、広島県への寄付金額が決定いたしましたのでご報告いたします。

 広島県におけるプロジェクト第5弾の寄付金総額は796万7,280円と確定いたしました。来る3月7日にアサヒビール広島支社長 林 忠男を通じて、「NPO法人ひろしまNPOセンター」(代表理事 安藤 周治)に贈呈させていただきます。広島県においては、県の推進する宮島と広島の海の保全活動にお役立ていただきます。
(2009年春の第1弾からの広島県での累計寄付金額は、4,560万3,787円となりました)

 アサヒビール広島支社では、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、本プロジェクトと並行し、地域に密着した活動を継続的に展開していきます。また、本プロジェクトについては、本年2012年も実施を予定しております。(詳細は決定次第、ご案内いたします)

【アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第5弾 概要】

対象商品

『アサヒスーパードライ』缶500ml、缶350ml、大びん、中びん
※スリムボトル缶350mlも含みます。

※2011年9月上旬製造分から10月下旬製造分までを対象
寄付内容

対象商品の売上1本につき1円を、全国47都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財等の保護・保全活動に寄付します。

※対象商品の本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて配分しています。
寄付対象 「NPO法人ひろしまNPOセンター」に寄付し、宮島と広島の海の保全活動にお役立ていただきます。

【本件に関するお問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 中国統括本部   電話:082-546-1693

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