ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2011年

2011年02月01日
アサヒビール株式会社

『アサヒスーパードライ「関帝廟150周年記念」ラベル』
新発売のお知らせ
〜アサヒビールは横浜中華街の活性化を応援しています〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 泉谷直木)は、『アサヒスーパードライ「関帝廟150周年記念」ラベル』(中びん500ml)を、横浜中華街限定商品として3月5日(土)より新発売します。

 アサヒビールは、地域共生型営業活動の一環として、横浜中華街を盛り上げていくため、平成7年より横浜中華街限定商品を販売しており、本年で17年目となります。
 本年は、横浜中華街を代表する建造物の1つである「関帝廟」が150周年を迎えるにあたり『アサヒスーパードライ「関帝廟150周年記念」ラベル』を発売します。
 ラベルには、アサヒビールのロゴマークの下に、「祝!關聖帝君 鎮座150周年」というメッセージを記すとともに、「関帝廟」のイラストを堂々と配しています。
※本商品の発売から本年12月までは、ラベルに「善隣門」をデザインした『アサヒスーパードライ「横浜中華街」ラベル』(中びん500ml)と切り替えての販売となります。

 「関帝廟」は、西暦1862年に一人の中国人が關聖帝君の木像を小さな祠(ほこら)に祭ったことが始まりであると言われています。以来、横浜中華街が今日までの繁栄を築く過程において、故郷を離れて暮らす中国人の心のよりどころとされてきました。
 横浜中華街では、「関帝廟」が開かれてから150年を迎えるにあたり、本年7月に「横浜関帝廟鎮座150周年」の記念式典が開催されるほか、さまざまな関連イベントが実施され、大きな盛り上がりを見せることが期待されます。

 アサヒビールは、今回新発売する『アサヒスーパードライ「関帝廟150周年記念」ラベル』が話題を呼び、地元の皆様のみならず、観光客をはじめとした横浜中華街を訪れるより多くの人々に親しまれ、横浜中華街の活性化に貢献できることを期待しています。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ「関帝廟150周年記念」ラベル
容量 中びん500ml
販売目標 14,500箱(29万本)
製造工場 神奈川工場(神奈川県南足柄市)
発売期間 3月5日(土)〜 12月末頃までの予定
発売地域 横浜中華街限定

【本件に関するお問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 横浜統括支社 業務部        電話:045-329-1221

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