*Firefox最新版をご利用のお客様へ* ページの背景画像が正しく表示されない場合、こちらをクリックお願いします。

 

ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2010年

2010年12月27日
アサヒビール株式会社 徳島支社

アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト
〜「四国の水・森に、感謝。」〜 第6弾
徳島県での取り組みについて


「アサヒスーパードライ」の売上の1本あたり1円(※)を、
徳島県の推進する“とくしま協働の森づくり事業”に活用。

本年秋に実施した第6弾での
徳島県における寄付金額は、325万4,563円
※期間限定、対象商品限定

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 泉谷直木)は、主力商品『アサヒスーパードライ』の売上の一部を都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財などの保護・保全活動に役立てて いただく、【アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト】を2009年春より(四国においては2008年より「四国の水・森に、感謝。」として)実施し、多くのお客様からご支持を頂戴しています。今般、本年秋に実施したプロジェクトの終了に伴い、徳島県への寄付をいたしますのでご報告いたします。

 徳島県においては、県とアサヒビール徳島支社(徳島市、支社長 原 義郎)が協議し、徳島の森林の整備・保全につなげるために寄付金を、前回までと同様、「社団法人 とくしま森とみどりの会」に寄付し、徳島県が推進する「とくしま協働の森づくり事業」や「緑の少年隊」の育成や「県民参加の森づくりボランティア事業」などにお役立ていただくこととなりました。

 今回、2010年8月下旬から10月下旬製造分を対象とした本プロジェクト第6弾では、寄付金総額325万4,563円を、12月27日に飯泉嘉門徳島県知事を通じて県に贈呈します。「とくしま協働の森づくり事業」では、既につるぎ町や那賀町、神山町等にて森林再生のための間伐や植樹活動等に活用いただいております。今回新たに「秘境祖谷の森保全」をテーマに祖谷の伝統文化や景観を次代に継承する森づくり活動などに役立てていただきます。

 アサヒビール徳島支社では、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、当プロジェクトを県内で推進するだけでなく、ボランティア活動に社員が積極的に参加するなど地域に密着した活動を継続的に展開していきます。2011年春には祖谷地区での森林保全活動への参加を予定しています。

 また、本プロジェクトについては、来年2011年も実施を予定しております。(詳細は決定次第、ご案内いたします)

【アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト
〜四国の水・森に、感謝。〜第6弾 概要】

対象商品

『アサヒスーパードライ』缶500ml、缶350ml、大びん、中びん
※スリムボトル缶350mlも含みます。

※2010年8月下旬製造分から10月下旬製造分までを対象
寄付内容

対象商品の売上1本につき1円を、全国47都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財等の保護・保全活動に寄付します。

※対象商品の本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて 配分しています。
寄付対象 「社団法人 とくしま森とみどりの会」に寄付し、徳島県が推進する「とくしま協働の森づくり事業」についてパートナーシップ協定を締結して間伐や植樹活動をはじめとした県内の森林の保全活動にお役立ていただきます。

【本件に関するお問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 徳島支社  電話:088-654-5222

  • バックナンバー
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
  • 2008年
  • 2007年
  • 2006年
  • 2005年
  • 2004年
  • 2003年
  • 2002年
  • 2001年
  • 2000年
  • 1999年

グループ企業のニュースリリース


ページトップ

すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。