*Firefox最新版をご利用のお客様へ* ページの背景画像が正しく表示されない場合、こちらをクリックお願いします。

 

ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2011年

2011年06月29日
アサヒビール株式会社 茨城支社

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト、第3弾+第4弾
茨城県における寄付金額は、20,056,222円
いばらきの美しい水と緑を守る環境保全活動に活用されます。
多くのご愛飲ありがとうございました。


  アサヒビール株式会社は、主力商品『アサヒスーパードライ』の売り上げの一部を、都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財などの保護・保全活動に役立てていただくプロジェクトを、平成21年から全国で展開しています。

 茨城県においては、平成20年から開始した『守ろう!いばらきの美しい水と緑』プロジェクト(※)の取り組みを踏まえ、引き続き、県が推進する森林湖沼環境保全活動を支援していくこととしています。

 このたび、当プロジェクトの第3弾(本年3月下旬から4月下旬)実施分と第4弾(本年8月下旬から10月下旬)実施分をあわせ、表題の金額を12月17日に、アサヒビール茨城支社長 原貴から、茨城県 橋本昌知事を通じて、茨城県森林湖沼環境基金へ贈呈いたしました。

 アサヒビールは、事業活動をとおして地域との共生をはかり、地域社会に貢献することを目指しています。

 茨城県においては、平成20年から開始した『守ろう!いばらきの美しい水と緑』プロジェクトをすすめるとともに、地域のボランティア活動への社員参加も推進し、地域社会への貢献をこれまで以上に強めていきます。
 本プロジェクトについては、平成23年も実施を予定しております。
 来年4月に、アサヒビール茨城工場が創業20周年を迎えることへの感謝の思いを込め、『守ろう!いばらきの美しい水と緑』をテーマに、同工場近隣のつくば・つくばみらい・守谷市を、新たな寄付先として加えさせていただく予定です。

 アサヒビール茨城支社では、当プロジェクトを県内で推進するだけでなく、地域貢献と共生をモットーに、各種イベント関連デザイン商品の発売、各市町村の観光PRポスターの展開、ボランティア活動への参加など、今後も地域に密着した活動を継続的に展開することにより、地域社会の元気・活力アップの取り組みを支援し、より多くの方々と感動を分かち合いたいと考えています。

【アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト概要】
今回の第4弾の実施概要は以下の通りです。

茨城県での
寄付金活用内容

茨城県森林湖沼環境基金に寄付し、森林の保全整備や湖沼などの水質保全活動にお役立てていただきます。

対象商品

期間中の対象商品1本につき1円。
期間中の対象商品本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて配分。

茨城県での

寄付金額総計

平成22年20,056,222円
第3弾分10,087,802円(本年3月下旬から 4月下旬)

第4弾分 9,968,420円(本年8月下旬から10月下旬)
※茨城県での
取り組み状況
平成20年秋に、茨城県独自の取り組みとして開始した際には、オリジナルデザインの中びんと缶350mlを予約限定販売し、寄付金額は100万円でした。
平成21年春からは、 “アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト”として、『アサヒスーパードライ』の売上の一部を、地域ごとの自然や環境・文化財保護活動等に対して寄付するプロジェクトが、全国47都道府県に水平展開され、同年度の茨城県での寄付金額は、春が5,306,173円、秋が10,420,752円、合計15,726,925円でした。
本年寄付金額を含めると、平成20年秋からの茨城県森林湖沼環境基金への累計寄付金額は、36,783,147円になります。

【本件に関するお問い合わせ】

アサヒビール株式会社 茨城支社 業務グループ 電話:029-221-1171

  • バックナンバー
  • 2013年
  • 2012年
  • 2011年
  • 2010年
  • 2009年
  • 2008年
  • 2007年
  • 2006年
  • 2005年
  • 2004年
  • 2003年
  • 2002年
  • 2001年
  • 2000年
  • 1999年

グループ企業のニュースリリース


ページトップ

すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。