*Firefox最新版をご利用のお客様へ* ページの背景画像が正しく表示されない場合、こちらをクリックお願いします。

 

(ここから本文です。)

ニュースリリース

 

ニュースリリース2010年

2010年02月10日
アサヒビール株式会社 東京統括支社 山梨支店

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト 第3弾
山梨県での取り組みについて


『アサヒスーパードライ』の売上の1本あたり1円(※)を、
「『富士山世界文化遺産登録』山梨県推進募金会」に寄付。

昨年秋に実施した第2弾での
山梨県における寄付金額は、297万3,406円
※期間限定、対象商品限定


 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 荻田伍)は、アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト第3弾を本年春から全国で展開します。このプロジェクトは、主力商品『アサヒスーパードライ』の期間中の売上の一部を、都道府県ごとに設定した、自然や環境、文化財等の保護・保全活動に役立てていただくものです。今回の実施は、昨年秋に続き3回目となります。

 本プロジェクトの対象商品は、缶500ml、缶350ml、大びん、中びんの計4品種です。 期間中に製造される対象商品は、本プロジェクトの専用デザイン缶・ラベルで出荷し、缶体あるいはびんのネックラベルには「この商品1本につき1円が環境保全などに活用されます」と明記しています。

 山梨県においては、県とアサヒビール山梨支店(甲府市、支店長 安齋和之)が協議し寄付金を「『富士山世界文化遺産登録』山梨県推進募金会」(会長 横内正明 山梨県知事)に寄付し、富士山の世界文化遺産登録に向けた、豊かな自然環境の保全や、歴史文化の継承活動等に役立てていただきます

 2009年9月下旬から11月下旬製造分を対象(ギフトセットは12月下旬製造分まで)とした本プロジェクト第2弾では、寄付金総額297万3,406円を「『富士山世界文化遺産登録』山梨県推進募金会」に贈呈し富士山の自然環境、歴史文化保全にお役立ていただきます。

 アサヒビール山梨支店は、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、当プロジェクトを県内で推進するだけでなく、地域に密着した活動を積極的に展開していきます。

【アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト第3弾 概要】

名称 アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト(第3弾)
寄付金額 期間中の対象商品1本につき1円。
期間中の対象商品本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて配分。
寄付金の
活用内容
「『富士山世界文化遺産登録』山梨県推進募金会」に寄付し、山梨県が進めている富士山の自然環境、歴史文化を保全し、未来に継承していく取り組みに役立ていただきます。
対象商品
(品種)
「アサヒスーパードライ」
缶500ml、缶350ml、大びん(633ml)、中びん(500ml)
対象商品
(期間)
3月上旬製造分から4月下旬製造分まで

【本件に関するお問い合わせ】

アサヒビール株式会社 首都圏統括本部 営業企画部 電話:03-5144-5100


すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。