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ニュースリリース

 

ニュースリリース2010年

2010年03月11日
アサヒビール株式会社 首都圏統括本部

アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト 第3弾
東京都での取り組みについて


「アサヒスーパードライ」の売上の1本あたり1円(※)を、
都内公立小学校への太陽光発電設備設置に活用。

昨年秋に実施した第2弾での
東京都における寄付金額は、4,994万3,812円
※期間限定、対象商品限定


 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 荻田伍)は、アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト第3弾を本年春から全国で展開します。このプロジェクトは、主力商品「アサヒスーパードライ」の期間中の売上の一部を、都道府県ごとに設定した、自然や環境などの保護・保全活動に役立てていただくものです。今回の実施は、昨年秋に続き第3回目となります。

 本プロジェクトの対象商品は、缶500ml、缶350ml、大びん、中びんの計4品種です。
 期間中に製造される対象商品は、本プロジェクトの専用デザイン缶・ラベルで出荷し、缶体あるいはびんのネックラベルには「この商品1本につき1円が環境保全などに活用されます」と明記しています。

 東京都においては、アサヒビール(株)東京統括支社・首都圏広域支社が東京都や市区町村と連携、都が目指す「世界で最も環境負荷の少ない先進的な環境都市」づくりの一環で 都内公立小学校での太陽光発電設備の設置支援を行います。

 アサヒビールでは、地域との共生や地域貢献を目標に掲げ、当プロジェクトを都内で推進するだけでなく、ボランティア活動に社員が積極的に参加するなどとして地域に密着した活動を継続的に展開していきます。

【アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト第3弾 概要】

名称 アサヒスーパードライ『うまい!を明日へ!』プロジェクト(第3弾)
寄付金額 期間中の対象商品1本につき1円。
期間中の対象商品本数を全国で集計し、都道府県ごとの販売数量に応じて配分。
寄付金の
活用内容
都内公立小学校の太陽光発電設備設置に充てていく。東京都の推薦に従って、 太陽光発電設備設置可能な小学校に設置していく計画。
対象商品
(品種)
「アサヒスーパードライ」
缶500ml、缶350ml、大びん(633ml)、中びん(500ml)
対象商品
(期間)
平成22年3月上旬製造分から4月下旬製造分まで

【本件に関するお問い合わせ】

アサヒビール株式会社 首都圏統括本部 営業企画部 電話:03-5144-5100


すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。