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ニュースリリース

 

ニュースリリース2010年

2010年02月26日
オリオンビール株式会社
アサヒビール株式会社

〜あなたの1本が明日の沖縄をつくる〜
オリオンビール&アサヒビール
合同地域貢献取り組み第3弾実施について

“オリオンドラフト”“アサヒスーパードライ”の売上1本につき1円※を沖縄県内の自然や環境などの保護・保全活動に活用。

昨年秋に実施した第2弾の寄付金額は 5,361,132円
※期間限定、対象商品限定

  オリオンビール(株)、アサヒビール(株)は事業活動を通して社会的責任を果たすことで、地域への共生・貢献を目指すプロジェクト第3弾を展開します。このプロジェクトは沖縄県の美しい海と自然環境を未来へ継承していくために、当社の主力商品である“オリオンドラフト・アサヒスーパードライ”の売上の一部を、沖縄県の自然や環境などの保護・保全活動に活用頂きます。今回の実施は、昨年春・秋に続き第3回目となります。

 第3弾の実施では第2弾同様、オリオンドラフト・アサヒスーパードライそれぞれの缶500ml・缶350mlの4品種、又主に料飲店様等でお取り扱いの多い大瓶(633ml)・中瓶(500ml)を対象と致しまして、オリオンドラフト・アサヒスーパードライで計8品種を対象とします。

 寄付先については、沖縄県などと協議し、第1弾・第2弾同様、沖縄県が推進している“自然きらめく海に浮かぶ、豊かな緑、清らかな水、澄んだ空気のある清ら島をみんなでつくる”という取り組みに賛同し、おきなわアジェンダ21県民会議(市民団体・事業者・行政で構成された組織)」に寄付し、危機に瀕しているサンゴ礁などの保護・保全活動等にお役立て頂きます。

 オリオンビール(株)は経営理念である「報恩感謝」・「地域社会貢献」に基づき、「清ら島 沖縄つくり」に活用頂くため“We Love OKINAWA”と称しこのプロジェクト第3弾を推進していきます。

 アサヒビール(株)は、「アサヒスーパードライ うまい!を明日へ!」プロジェクト第3弾を全国で展開しています。47の都道府県それぞれにおいて、各自治体などとともに検討し選定する、地域毎の自然や環境、重要文化財などの保護・保全活動に対して、『アサヒスーパードライ』の売上の一部を寄付するというものです。

 沖縄では、平成14年に包括的業務提携を締結したオリオンビール(株)とアサヒビール(株)共同でこのプロジェクトに取り組み、「おきなわアジェンダ21県民会議」の活動に寄付することで、沖縄の自然・環境保全に推進し、地域に密着した活動を継続的に展開していきます。

【オリオンビール“We Love OKINAWA”プロジェクト &
「アサヒスーパードライ うまい!を明日へ!」プロジェクト概要 】


昨年、9月下旬から11月下旬製造分を対象とした、第2弾における寄付金総額は、 536万1,132円でした。3月に、仲井眞弘多おきなわアジェンダ21県民会議会長 (沖縄県知事)を通じて贈呈させて頂く予定です。

名称 オリオンビール“We Love OKINAWA”プロジェクト
&「アサヒスーパードライ うまい!を明日へ!」プロジェクト(第3弾)
寄付金額 期間中の対象商品1本につき1円。
寄付金の
活用内容
「おきなわアジェンダ21県民会議(市民団体・事業者・行政で構成された組織)」に寄付し、危機に瀕しているサンゴ礁などの保護・保全活動等にお役立ていただきます。
対象商品 オリオンドラフト・アサヒスーパードライ 缶500ml・缶350ml・大瓶・中瓶
※アサヒスーパードライの缶500ml・缶350mlはオリオンビール名護工場でライセンス製造しております。
対象期間 平成22年3月上旬製造から平成22年4月下旬製造まで

第3弾の実施概要は以下の通りです。

期間中の対象商品は、プロジェクト対象であることを明記したデザインに切り替えて出荷します。テレビ広告をはじめとした各種メディア、県内オリジナルの店頭POPやポスター、リーフレット、当社ホームページなどを通じて、プロジェクトの主旨や、お客様のお買い上げ金額の一部が保全活動に役立てられることを明示していきます。

【本件に関するお問い合わせ先】

オリオンビール株式会社 営業企画課 電話:098-877-5070


すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
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ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。