*Firefox最新版をご利用のお客様へ* ページの背景画像が正しく表示されない場合、こちらをクリックお願いします。

 

(ここから本文です。)

ニュースリリース

 

ニュースリリース2009年

2009年6月14日
アサヒビール株式会社 東中国統括支社

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト、第1弾終了
鳥取県における寄付金額は、114万4,852円
“中海の自然環境を守る活動”に活用されます。
多くのご愛飲ありがとうございました。

 アサヒビール株式会社は、主力商品『アサヒスーパードライ』の売り上げの一部を、都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財などの保護・保全活動に役立てていただくプロジェクトを、本年から全国で展開しています。
 鳥取県においては、県とアサヒビール東中国統括支社(岡山県岡山市)が寄付金の活用内容を協議し、2009年は春に中海、秋に鳥取砂丘の自然環境を守る活動を支援していくこととしています。
 このたび、当プロジェクトの皮切りとなった本年3月下旬から4月下旬にかけての実施分での寄付金額集計が完了しました。表題の金額を、6月14日に、アサヒビール東中国統括支社長澤田欣也が、NPO法人中海再生プロジェクト(理事長 内藤 武夫)に贈呈します。

 アサヒビールは、事業活動をとおして地域との共生をはかり、地域社会に貢献することを目指しています。本年から始まったこのプロジェクトをすすめるとともに、地域のボランティア活動への社員参加も推進し、地域社会への貢献をこれまで以上に強めていきます。
 なお、本プロジェクトは、今秋は鳥取砂丘の自然環境を守る活動支援を予定しており、来年以降も中長期的に実施していく予定です。

【プロジェクト概要】

プロジェクト概要 下記対象商品の売り上げ1本につき1円を、47都道府県それぞれにおいて自治体などとともに選定した対象への寄付に充てる。
鳥取県での
寄付金活用内容
NPO法人 中海再生プロジェクト(理事長 内藤 武夫)に寄付し、中海の環境保全活動に役立てていただく。
対象商品 本年3月下旬から4月下旬に製造した『アサヒスーパードライ缶350ml』『アサヒスーパードライ缶500ml』の2商品
鳥取県での
寄付金額総計
1,144,852円
*同期間の全国計の総本数(219,792,528本=寄付金総額2億1,979万2,528円)をベースに、各都道府県別の販売数量に応じて案分した。

【本件に関するお問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 東中国統括支社 営業企画部      電話:086-224-7108


すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。