*Firefox最新版をご利用のお客様へ* ページの背景画像が正しく表示されない場合、こちらをクリックお願いします。

 

(ここから本文です。)

ニュースリリース

 

ニュースリリース2009年

2009年6月30日
アサヒビール株式会社中国統括支社

アサヒスーパードライ「うまい!を明日へ!」プロジェクト、第1弾終了
広島県における寄付金額は、622万5,269円
広島県が推進する“宮島を中心とする広島湾の環境保全活動”に活用されます。
多くのご愛飲ありがとうございました。

 アサヒビール株式会社は、主力商品『アサヒスーパードライ』の売り上げの一部を、都道府県ごとに設定した自然や環境、文化財などの保護・保全活動に役立てていただくプロジェクトを、本年から全国で展開しています。
 広島県においては、県とアサヒビール中国統括支社(広島市)が寄付金の活用内容を協議し、県が推進する宮島を中心とする広島湾の環境保全活動を支援していくこととしています。。
 このたび、当プロジェクトの皮切りとなった本年3月下旬から4月下旬にかけての実施分での寄付金額集計が完了しました。表題の金額を、6月30日に、アサヒビール中国統括支社長渋谷博久が特定非営利活動法人瀬戸内里海振興会(広島市、理事長 平本元)に贈呈します。

 アサヒビールは、事業活動をとおして地域との共生をはかり、地域社会に貢献することを目指しています。本年から始まったこのプロジェクトをすすめるとともに、地域のボランティア活動への社員参加も推進し、地域社会への貢献をこれまで以上に強めていきます(※)。
 なお、本プロジェクトは、今秋にも展開を予定しており、来年以降も中長期的に実施していく予定です。

【プロジェクト概要】

プロジェクト概要 下記対象商品の売り上げ1本につき1円を、47都道府県それぞれにおいて自治体などとともに選定した対象への寄付に充てる。
広島県での
寄付金活用内容
特定非営利活動法人瀬戸内里海振興会に寄付し、宮島を中心とする広島湾の自然環境の保全活動に役立てていただく。
対象商品 本年3月下旬から4月下旬に製造した『アサヒスーパードライ缶350ml』『アサヒスーパードライ缶500ml』の2商品
広島県での
寄付金額総計
6,225,269円
*同期間の全国計の総本数(219,792,528本=寄付金総額2億1,979万2,528円)をベースに、各都道府県別の販売数量に応じて案分した。
※広島県での
ボランティア活動
特定非営利活動法人瀬戸内里海振興会が主催する環境イベント(宮島における海の学習活動やアオサの回収活動など)にボランティア参加
(7月5日、8月7日、8月29日実施予定)

【本件に関するお問い合わせ先】

アサヒビール株式会社 中国統括支社 営業企画部 電話:082-546-2291


すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。