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ニュースリリース

ニュースリリース2007年

2007年8月13日
アサヒビール株式会社

アサヒビール特別協賛
「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭 2007」開催
〜 ビールの楽しさ、ビール文化を、日比谷公園から発信 〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 荻田 伍)は、「アサヒビール オクトーバーフェスト日比谷 秋の収穫祭 2007」(会期:9月19日(水)〜21日(金)、会場:東京都千代田区・日比谷公園)に特別協賛します。

 「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭」は、ドイツ・ミュンヘンで毎年秋に開催される世界最大のビールの祭典「オクトーバーフェスト」の熱気をそのまま日比谷公園の特設会場に移し、“日本の秋”、“収穫の秋”を祝うビールのイベントです。2005年から毎年開催しており、本年で3回目となります。

 アサヒビール(株)は、ビール・トップメーカー(*)として、ビール文化の情報発信やビールを楽しむ飲用シーンの提案などを積極的に行っています。主力商品「アサヒスーパードライ」が発売20周年を迎えた本年、そうした活動を広告宣伝、小売店店頭、飲食店、ビール工場などすべてのお客様との接点で強化しており、「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭2007」への特別協賛もその一環として行うものです。

 9月から10月にかけてミュンヘンで開催される「オクトーバーフェスト」は、1810年に行われたバイエルン王家の結婚式が起源とされる世界最大のビール祭りです。この祭典では、「テレージエンヴィーゼ(テレーゼの草原)」と呼ばれる42ヘクタールという広大な会場に、数千人から1万人を収容できる14もの巨大テントが建てられ、毎年、世界中から迎える600万人を超える来場者で賑わいます。
 「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭 2007」では、日比谷公園内の大噴水及び第二花壇周辺に、特設ステージと約1,500の客席を用意し、ドイツから招聘したバイエルン地方の民族音楽の楽団による演奏を楽しみながら、鮮度抜群の生ビールを楽しんでいただきます。会場で販売する生ビールは、ビール売上げNO.1(*)のアサヒビール(株)の主力商品である「アサヒスーパードライ」と、アサヒビール(株)がライセンス生産を行っているドイツビール「レーベンブロイ」の2種類です。特に、「スーパ−ドライ」は、アサヒビール(株)茨城工場で製造したものを毎日直送することで、鮮度の高い生ビールをお楽しみいただきます。

 アサヒビール(株)は、発売以来ご支持をいただいている「洗練されたクリアな味・辛口」のうまさを、「アサヒスーパードライ」を楽しむすべてのシーンで最高の状態に近づけるために、全部門の活動として向上に努めてきた「鮮度」活動、業務用市場における樽生ビールの品質向上活動(通称:「うまい!樽生」活動)をさらに一段と高いレベルに引き上げるように全社一丸で取り組んでいます。
 そうした「うまい!樽生」活動の一環として、日比谷公園で開催される「オクトーバーフェスト」では、このオクトーバーフェスト仕様の特別な生ビールディスペンサー(二重冷却方式、特注ドラフトタワー使用)を使用し、来場されるお客様に、特別に「うまい!樽生」をご実感いただくことを目指します。

 アサヒビール(株)は、「アサヒビール オクトーバーフェスト日比谷 秋の収穫祭 2007」や、それに連動して全国9ビール工場で開催する「秋のビアフェスティバル“プロースト”」などを通じて、ビールの楽しさ、文化、そしておいしさを、お客様に実感いただく提案を続けていきます。

(*)2006年ビール年間課税出荷数量に基づく

【「アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭 2007」概要】

名称 アサヒビール オクトーバーフェスト 日比谷 秋の収穫祭 2007
会期 9月19日(水)〜21日(金)
営業時間 19日・20日 17:00〜22:30
21日     17:00〜22:00
(荒天時中止)
会場 日比谷公園(東京都千代田区) 噴水広場周辺
主催 日比谷 秋の収穫祭実行委員会
イベントに関する
お問い合わせ先
日比谷 秋の収穫祭実行委員会 事務局
電話 03-3593-3020
(平日10時〜17時、イベント開催期間中は、〜22時半まで)
特別協賛 アサヒビール株式会社

すべては、お客様の「うまい」のために

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