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平成15年9月2日

発泡酒『アサヒ スパークス』をブラッシュアップ
“超・軽快”な味感はそのままにパッケージデザインを一新

店頭での存在感の更なる向上を目指す
アサヒビール株式会社
 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 池田弘一)は、発泡酒『アサヒ スパークス』のパッケージデザインを一新し、11月5日(水)から発売します。

 『アサヒ スパークス』は、お客様の嗜好の中で顕在化しつつある“軽快”領域のさらに先を行く“超・軽快”領域の味感を実現し、本年2月に全国で新発売した発泡酒です。
アサヒビール(株)は、『アサヒ スパークス』の“クリアな味と鮮烈なのどごし”という   特長や閃光のような刺激とキレの発泡酒という商品イメージを訴求し、2月から7月までの販売数量は435万箱(1箱:大びん633ml×20本)となっています。
新商品が乱立し、ブランド間競争がますます激化する発泡酒市場において、多くのお客様のご支持を頂戴し、本年発売された発泡酒新商品の中では『アサヒ スパークス』は群を抜いた実績を上げています。

 アサヒビール(株)は、高い評価を頂いている『アサヒ スパークス』の“クリアな味と鮮烈なのどごし”という発泡酒の新領域(“超・軽快”領域)の味感はそのままに、その味感イメージをより強力に訴求するために、「爽快感」「品質感」などを向上したパッケージデザインに一新します。
 新パッケージは、これまでのデザインレイアウトを継承した上でブルーのAsahiロゴを堂々と配し、アサヒビールの商品であることを明確化しました。また商品ロゴの色をブルーに変更し、「爽快感」を向上し、商品ロゴのアンダーラインに液色である“ゴールド”を使用し、アクセントと「品質感」を出し、“生”の文字を白くして目立たせ、「おいしさ感」を強調しました。
 アサヒビール(株)は、今回のブラッシュアップをきっかけに、さらに多くのお客様が『アサヒ スパークス』が訴求する新領域の味感を体験していただくことを目指していきます。

アサヒ スパークス


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