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アンリ・フェッシ France<フランス>

ブランド紹介

高品質なボージョレワインを!

フランス・ブルゴーニュ地方の南部に位置するボージョレ地区。1888年、アンリ・フェッシは同地区のブルイィ村に創業しました。クリュ・デュ・ボージョレと呼ばれる10の上位格付けのうち、9つに自社畑を所有するアンリ・フェッシは、『クリュ・デュ・ボージョレの“スペシャリスト”』として知られています。

自社畑の総面積は約80ヘクタール。そのうち半分以上は樹齢50〜75年の古木で構成されています。また手摘みによる収穫と伝統的な醸造法にこだわり、『クリュ・デュ・ボージョレの“スペシャリスト”』の名にふさわしい高品質なボージョレワインを生み出しています。

クリュ・デュ・ボージョレとは?

自社畑の総面積は約70ヘクタール
さらなる高みを目指して。

さらなる高みを目指して。

2008年にはブルゴーニュの名門ワイナリー、ルイ・ラトゥール社の傘下となり、さらなる発展を遂げています。2010年には「ブルイィ 2009」がInternational Wine Challengeで金賞を獲得。また2012年には「ムーラン・ナ・ヴァン2010」がアメリカ最大のワイン専門誌『Wine Spectator』で88ポイントの評価を得るなど、数々の名声を築いています。

口ひげがトレードマーク!

創業100周年を記念して、美食家としても知られたアンリ・フェッシ氏のトレードマークである「口ひげ」をワイナリーロゴとして採用しました。「口ひげ」は人生を謳歌する象徴とみなされ、フランスの古き良き時代には「パンとチーズとボージョレワイン」がブルゴーニュ地方の人々のあいだで“至福のもの”と考えられていました。

口ひげがトレードマーク!

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