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アサヒの焼酎愉しみ方コラム
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「花も糸も紙もすべて、なにもなにも、紫なるものはめでたくこそあれ」※ 紫は、いにしえより素晴らしき色、高貴な色。「薩摩 こく紫」は、原料の一部に紫芋「暁紫(アケムラサキ)」を使用。そして生まれた、ふくよかな広がり、こくと深み。そんな”紫色”を愛でながらの一杯も、「薩摩 こく紫」ならではの楽しみです。 ※「枕草子」より

紫芋のコロッケ

紫なるものはめでたくこそあれ

紫芋のコロッケ 優しく、柔らかな味わい

割った途端に目にするのは、鮮やかな“紫”。さて、そのお味は、というと見た目よりずっと穏やかな印象。
甘さほんのり、芋の風味もほんのり、優しく柔らかく、どこか懐かしい味わいのコロッケです。
グラスに氷を浮かべた程度の柔らかな冷たさのロックや、水割りが合いそう。「薩摩 こく紫」は、
水で割ってもボディがしっかりしています。

紫芋チップス

ほのかな芋の甘さ 紫芋チップス

パリパリ噛んでいくごとに、芋の風味を感じるチップス。
市販のものは、軽く糖分がコーティングされ、やや甘く仕上げられたものが多いようです。それはそれで、「薩摩 こく紫」のロックと意外と合うもの。
店先に生の紫芋が並んでいたら、揚げたり、茹でたりして、塩味で愉しんでみては。

本格芋焼酎「薩摩 こく紫」

本格芋焼酎「薩摩 こく紫」ブランドサイトへ

鹿児島県産紫芋 「暁紫(アケムラサキ)」

「暁紫(アケムラサキ)」

「薩摩 こく紫」の主原料となるさつまいもは
「黄金千貫」。そしてさらに希少な紫芋「暁
紫(アケムラサキ)」を採用しました。
名前の「暁」は、紫芋品種の新しい時代の幕開けを意味したもの。
濃い紫色のもと・アントシアニン色素が食品などに重用されています。
※ページ内のおつまみに、「暁紫(アケムラサキ)」は使用されていません。

本格芋焼酎「薩摩 こく紫」

「暁紫(アケムラサキ)」を芋焼酎で初めて商品化。
鹿児島県産の「黄金千貫」を主体に、希少な鹿児島県産の紫芋
「暁紫」を原料の一部に使用しました。
「暁紫」による、こくと深みのある味わいが特徴の本格芋焼酎です。
※当社調べ。原料の一部に使用。

  • アサヒの焼酎特集
  • 故郷、鹿児島の滋味とともに愉しむ「こく」と深み
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