*Firefox最新版をご利用のお客様へ* ページの背景画像が正しく表示されない場合、こちらをクリックお願いします。

 
アサヒの焼酎愉しみ方コラム
TOPに戻る
ほかほかと暖かい味わい 豆乳鍋
a
b
c
d
e
豆乳鍋であたたまる
豆乳鍋の愉しみ方
材料(4人分)
豆乳 600ml [薬味]  
だし汁 600ml もみじおろし 適宜
絹ごし豆腐 1丁 ゆずの皮のせん切り 適宜
せり 1束 すりごま(白) 適宜
万能ねぎ 1束 わさび 適宜
えのきだけ 1パック 万能ねぎの小口切り 適宜
白まいたけ 1パック
ホワイトぶなしめじ 1パック
生麩(梅麩、よもぎ麩) 各1/2本
きしめん 2玉
ポン酢 適宜
つくり方
材料の下ごしらえをする。豆腐は8〜10等分に切る。せりは洗って根を切り落とし、長さを半分に切る。万能ねぎは5本は小口切りにして薬味に、残りは5〜6cmの長さに切り揃える。生麩は7〜8mm厚さに切る。きのこ類は石づきや硬い部分を取り除き、食べやすい大きさにほぐす。材料を皿、盆ざるなどに盛り付ける(写真「a」)。薬味も用意する。豆乳は100mlを別にとり、だし汁を混ぜておく。
鍋を食卓へ。土鍋に豆乳500mlを注ぎ、火にかける。中火の弱火くらいにして豆乳の表面に膜ができるのを待つ。薄い膜が張ってきたら端でそっとすくい上げるようにして湯葉を取り、少しポン酢をつけていただく(写真「b」)。
7〜8枚取ったら、だし汁を加えた豆乳を鍋に8分目ほど注ぎ入れ、豆腐を入れて中火で煮る(写真「c」)。このとき豆乳がぐらぐらと煮立たないようにして。(豆乳が沸騰すると分離しておいしくなくなるので注意が必要です。)豆腐が柔らかくなってきたら食べごろ。汁ごとすくってポン酢をかけ、薬味をのせていただく。
次に野菜、きのこ、生麩を入れて火にかけ、残りの汁も加えて煮る。やわらかくなったら食べごろに。野菜なども汁ごとすくい、ポン酢と薬味をのせていただく(写真「d」)。
具がなくなってきたら、きしめんを入れて煮る。やわらかくなったら汁ごとすくい、好みの薬味を入れ、ポン酢を少量かけていただく(写真「e」)。
おもてなしのテーブルスタイリング

すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。