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アサヒの焼酎愉しみ方コラム
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近づく春を待つ。これも二月の愉しみ。
体の芯から暖まる豆乳鍋
ちょっとしたあしらいでおもてなしの心を演出 ヘルシーな豆乳鍋をはじめから最後まで存分に
おもてなしの心は、押し付けがましいものではいけません。「さりげないもてなし」が、なんともうれしいものです。それには食卓を飾りたてたりお金をかけるのではなく、ちょっとした心遣いをすることが大切です。料理をおいしく見せることはもちろんですが、ときにはひとりひとりの器を変えてみたり、敷物をいろいろにしたり。また、季節の花や枝を箸置き代わりにあしらったり・・・。そんなさりげない演出で、食卓から会話が生まれることでしょう。そして杯も心地よく進むに違いありません。
ほんとうに寒い日の晩御飯は、やっぱり鍋がうれしいですね。でも、湯豆腐や寄せ鍋もこの頃は、もう飽きてしまっているのではありませんか。そこで豆乳鍋。汁を豆乳に変えるだけでまったく違った味になります。最近では市販の豆乳鍋の素もたくさん出回っていますが、とても簡単なので、是非、作ってみてください。鍋は普通、具を入れて煮上がってから食べますが、この鍋は、汁が煮立ったらすぐに箸をつけはじめられて、具と汁を一緒に食べながら、いろいろと楽しめます。あっさりした味わいは“かのか”の香りも引き立てます。
おもてなしのテーブルスタイリング 豆乳鍋の愉しみ方・作り方
「かのか」のラインアップ
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