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アサヒの焼酎愉しみ方コラム
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一番札で味わう、食後の密かな楽しみ
ミモレット ミモレット
ハードタイプのフランスチーズ。熟成が進むに連れて水分が抜けると、身が引き締まって風味も凝縮されていきます。鮮やかなオレンジ色に染められたボディは器の彩りにも。淡白な味わいで、サンドウィッチなどによく使われるこのチーズがラスクと合うのは自然なこと。つまみとしては、くせがなく、つい手が伸びる1品。
モッツァレラ モッツァレラ
熟成させないフレッシュチーズの代表格。かつては水牛の乳だけで作られていましたが、今は牛乳タイプのものも。チーズの独特のくせのある香りが少ないので、しょうゆの辛みを加えて食べるにはもってこい。モチモチとした柔らかさとラスクのカリカリ感が絶妙なハーモニー。フルーティーな香りの一番札との相性は抜群です。
パルミジャーノ レッジャーノ パルミジャーノ レッジャーノ
2〜3年の長期の熟成期間をかけて作られる、このイタリア産のパルメザンチーズ。時間と手間ひまをかけて作られたグレードの高いものをパルミジャーノ レッジャーノと言い、チーズのボディに刻印されます。長期熟成ならではのふくよかな味は、しょうゆ風味のラスクにまろみを加えます。粉末状や、薄くスライスしても美味しくいただけます。
ゴルゴンゾラ ゴルゴンゾラ
イタリアのゴルゴンゾラは、フランスのロックフォール、イギリスのスティルトンに並び、ブルーチーズの三代表のひとつ。塩っけの中に感じるほのかな甘みと滑らかな舌ざわりが魅力です。硬くなったら、生クリームか無塩バターと合わせて練り、ブランデーを落としてペーストにするのが通の食し方。独特の香りと塩っけがすっきりとした飲み口の一番札のアクセントに。
和風の奥深さを加えたラスク
もともとラスクは、薄く切ったパンにメレンゲを塗って焼いた、甘いビスケットのようなお菓子。でも、酒のつまみには、やはり塩けのあるものが◎。そこで今回は、しょうゆテイストの和風ラスクを提案。1cm弱の薄さに切ったバケットに、刷毛でしょうゆを軽く塗り、オーブンで1分ほど軽く焼きます。 こんがりと焼き色がつき始めると、しょうゆの香ばしい匂いが漂います。そこにカットしたチーズをのせて。カリカリの食感とチーズの旨みがマッチした、逸品です。
一番札
香りと味わいの絶妙なバランス
厳選された大麦だけを原料に、雑味を取り除いた麦100%の本格焼酎「一番札」。
自然な香りと、フルーティーですっきりした飲み口が自慢。香りと味のバランスがよいため、 少しくせのあるつまみとも相性抜群です。
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