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アサヒの焼酎愉しみ方コラム
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本格麦焼酎
「一番札特撰」と初ものの料理で祝う、新しい年。
春を運ぶ初もの。“たけのこ”と“ふきのとう”。
溶け始めた雪をかき分けるように顔を出すふきのとう。このかわいらしい山菜はその名の通りふきの花芽。まだ固めのものをさっとゆがき、あえものや天ぷらなどでそのほろ苦い味を楽しみます。旬にはまだ早いたけのこも初ものが1月に出始めます。やわらかで香り豊かな小ぶりものはシンプルに味わいたいものです。
たけのこと新巻鮭の照り焼き 牡蠣とふきのとう味噌焼き
まだ小さくてやわらかなたけのこは、えぐみも弱く若々しい味。ゆでた姫皮もやわらかなのでお吸いものやあえもので頂きたいものです。お正月のいただきもので残っている新巻き鮭は、塩が強いので料理には使えないと思っていませんか。その塩も麹湯に浸しておけば、まろやかな味に変わり、照り焼きにすると絶品の味わいになります。「一番札特撰」の華やかな香りと供にお楽しみください。 秋から食べ始める牡蠣も、本当においしいのは寒さが厳しくなってから。ほろ苦さが特徴のふきのとうをたっぷり入れて練り込んだ、ふきのとう味噌を牡蠣にのせてこんがりと焼きます。「一番札特撰」を味わいながら、まろやかな牡蠣の風味と、アクセントあるふきのとう味噌の組み合わせに、ひとときの初春を感じてみてはいかがでしょうか?
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調理:河合真理先生 スタイリスト:鈴木亜希子さん
一番札特撰 商品情報

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