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ズバうま!おつまみレシピ

お酒に合う「ズバリうまい!」おつまみレシピをご紹介。

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本気のエスニック スパイシーな風味が食欲をそそるエスニック料理はお酒との相性もバッチリ。スパイスや材料を揃えて、本格的なエスニック料理にチャレンジしてみませんか?

タイ

タイ風鶏挽き肉のバジル炒め

タイ風鶏挽き肉のバジル炒め

(パッ ガパオ ガイ)

タイの生唐辛子がピリリと辛いバジルの香りが爽やなタイを代表する一品です。

タイ風空芯菜の炒め物

タイ風空芯菜の炒め物

(パップン ファイデーン)

タイの屋台では定番の、シャキシャキでビタミン豊富な空芯菜です。

インドネシア

インドネシア風温野菜のピーナッツソースサラダ

色々な種類の野菜をピーナッツソースでいただく温かいサラダです。

インドネシア風エビのココナッツミルク煮

インドネシア風
エビのココナッツミルク煮

(サンバル ゴレン ウダン)

辛味のなかにもパームシュガーの優しい甘味がある一品です。

インド

キーマカレー

本格的なスパイスの味わいのインド料理の定番のカレーです。

ラム肉の炊き込みごはん

ラム肉の炊き込みごはん

(マトンビリヤニ)

ボリューミーな骨付きラムを入れた、インドの炊き込みごはんです。

ベトナム

ベトナム風チキンのレモングラス煮

ベトナム風チキンのレモングラス煮

(ガー コーサー オット)

レモン風味の爽やかでしっかりした味わいの一品です。

練乳プリン

練乳プリン

(バン ホッ ガー ツン スア)

甘味控えめ、カラメルの苦甘いどこか懐かしい味わいです。

エスニック料理に欠かせないスパイス・ハーブ・調味料をご紹介

1ココナッツミルク

ココナッツの胚乳から得られる、甘い乳状の食材です。独特の風味がカレーなどの煮込み料理やお菓子などと相性がよく、東南アジアでは頻繁に使われます。


2タオチオ

大豆からつくられる調味料。大豆の粒がたくさん入っているのが特徴で、日本の味噌を薄くしたような感じです。手に入らない場合は、味噌で代用してもOKです。


3シーズニングソース

大豆からつくられる調味料で、とりわけ炒め物によく使われます。しょうゆより甘みがあり、旨味やコクが出ます。


4サンバル

唐辛子を使ったインドネシアの辛味調味料。インドネシアの食卓には無くてはならない存在で、料理に加えたり、出来上がった料理に直接つけたりして食べます。


5ヌクマム

ニョクマム、ニョクナムとも言われる魚醤の一種。ベトナム料理の味付けには欠かせない調味料で、ナンプラーと似ていますが、発酵度合いが低く、魚の香りがより強いものが多いのが特徴です。


6パームシュガー

ココヤシやサトウヤシから取れる甘い樹液から作られた砂糖で、柔らかな甘さと香りがあります。東南アジアでは料理やお菓子づくりでよく使われます。


7カピ

タイの調味料で、小えびを塩漬けにして発酵させ、ペースト状にしたものです。タイ料理では旨味として使用されています。

8バイマックルー

コブみかんの葉。タイのグリーンカレーやトムヤムクンでも使われている、柑橘系の爽やかな香りを持った、東南アジアのハーブの一種です。


9レモングラス

レモンのような爽やかな風味のあるハーブです。レモングラスを使用する有名な料理としてはトムヤムクンがありますが、その他、ハーブティーや、アロマテラピーのエッセンシャルオイルなどでも活用されています。


10バイカパオ

タイのバジル。英語ではホーリー・バジルと呼ばれており、強い香りを持つハーブです。手に入らない場合は、イタリアンバジルで代用してもOKです。


11プリッキーヌ

タイ原産の唐辛子。2〜3cmの小ぶりな大きさながら、強烈な辛さを持っています。タイでは主に青い状態で収穫し、料理に使用することが多いようです。


12チリペッパー

赤唐辛子を粉末にした強烈な辛味のあるスパイスで、カレーなど様々な料理で使用されます。チリパウダーはチリペッパーにオレガノやニンニクなど、数種類の香辛料をブレンドしたものです。


13コリアンダーパウダー

パクチー、香菜(シャンツァイ)とも呼ばれるハーブの種子をパウダー状にしたもの。葉ほど強い香りではなく、爽やかな風味が様々な料理に合います。特に、挽き肉料理と相性がよいスパイスです。


14クミンパウダー

カレー粉の主な原料で、いわゆる“カレーの香り”がするスパイスです。インド料理には欠かせないクミンは、コリアンダーとの相性もよく、組み合わせて使うことが多いです。


15ターメリック

ウコンの名でも知られる、カレーの鮮やかな黄色を演出するためには欠かせないスパイスです。インド料理の必需品として幅広い料理に用いられており、日本でもたくあんの着色に使われてきました。


16ローリエ

ローレル、ベイリーフなどとも呼ばれる、月桂樹の葉を乾燥させたスパイスで、清涼感のある香りが特徴です。西洋料理でも煮込み料理などでよく使われます。


17カルダモン

カレーには欠かせないスパイスのひとつで、肉・魚料理の臭み取りや、お菓子やパンの香りづけなどに広く用いられ、「スパイスの女王」「香りの王様」とも言われています。




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