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Q.お酒を飲んではいけない場面にはどのようなものがありますか?

車を運転する前はもちろんのこと、飲酒を控えたほうがよい場面は、日常生活の中にも多くあります。 いくつかの例をご紹介します。
①薬の服用中:薬の服用中にお酒を飲んでしまうと、「薬の効能が強まったり、弱まったりすること」、「有害な副作用が発生すること」などが心配されます。さらに、重大な危険があるため、アルコールと同時に服用することが禁止されている薬もあります。心配な方は、医師や薬剤師にご相談を。
②スポーツなどの運動の前後:飲酒後すぐのスポーツは危険を伴います。心臓に過度の負担をかけたり、発汗作用により脱水症状が生じやすくなります。水泳やスキーなどの場合は、反射神経や判断力の低下による事故も考えられますので注意が必要です。
③入浴中・入浴前:飲酒中、飲酒直後の入浴は、身体に大きな負担がかかります。血液の流れが乱れて気分が悪くなり、脳貧血や心臓発作の危険も高まります。特に、泥酔している場合は、溺死することもあります。
また、「お風呂に入ると酔いが早く覚める」という方もいますが、これは大きな間違いです。入浴だけでは血中アルコール濃度は下がらないので、酔いが覚めることはありません。 お酒を飲んだら、酔いが覚めるのを待つか、または、翌朝入浴するようにしましょう。   

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