*Firefox最新版をご利用のお客様へ* ページの背景画像が正しく表示されない場合、こちらをクリックお願いします。

20歳未満飲酒防止に関するビール業界の取り組み

ビール業界全体で取り組んでいる、20歳未満の飲酒防止 何とかして、20歳未満の飲酒を防いでいかないとね 20歳未満飲酒の防止を目指す、アルコール飲料業界の取り組みをご紹介しよう

ビールメーカー各社が力を合わせて推進
「STOP!20歳未満飲酒プロジェクト」

「STOP!20歳未満飲酒」シンボルマーク

「STOP!20歳未満飲酒」シンボルマーク

アサヒビールをはじめビール会社5社で構成している「ビール酒造組合」が立ち上げた、20歳未満飲酒防止を目的とするプロジェクトです。
テレビCM、広告には「STOP!20歳未満飲酒」マークを表示。20歳未満が酒類と接触しやすいコンビニエンスストア、スーパー、カラオケボックスなどでは20歳未満飲酒防止のための活動を推進しています。

ビール酒造組合はこちら

「20歳未満飲酒防止教育学校コンクール」

ビール酒造組合では、全国の小学生・中学生・高校生・特別支援学校(学級)を対象にした「20歳未満飲酒防止教育 学校コンクール」を実施しています。
このコンクールは学校・地域で20歳未満の人の飲酒防止問題に向き合い、考える意識を高めるとともに、20歳未満飲酒が及ぼす健康への影響などの理解促進を狙いとしています。

ビール酒造組合「20歳未満飲酒防止教育
学校コンクール」はこちら

こちらもご覧ください。

20歳未満飲酒防止
「アサヒ夢学園」へ

すべては、お客様の「うまい」のために

ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。