クリスマスの定番といえばチキン。その習慣、実は日本独特のものなんです。アメリカが食べるのはターキー(七面鳥)。日本でクリスマスにチキンが食べられるようになった理由は諸説ありますが、そのひとつをご紹介します。1970年頃、日本にいた外国の方が日本では入手困難なターキーの代わりに某ファストフード店にチキンを買い求めたそう。その話を聞いた某ファストフード店が閃き、「クリスマスにはチキン」というキャンペーンを行ったからという説。なんとなく当たり前になっている習慣も、意外なきっかけがあるものですね。
特製クリスマスレシピをご用意しました!
カンタンで楽しいパーティーレシピや
盛り付けをご紹介♪
ドリンクも、ひと手間加えてクリスマス風に!
どれもが華やかな色合いで、
見て楽しい、飲んでおいしいドリンクばかり♪
ワインにスパイスやシロップを入れて温めた、ドイツではクリスマスシーズンの風物詩!
材料・割合
カクテル一つひとつに“言葉”が込められています。これがカクテル言葉。わかりやすく表現すると、花言葉のカクテル版です。いくつかご紹介すると、「スクリュードライバー」のカクテル言葉は“あなたに心を奪われた”。「ジンライム」は“色褪せぬ恋”。ロマンチックですね。上級編のカクテル言葉としては「テキーラサンライズ」に込められた“熱烈な恋”。カクテルのイメージにぴったりだと思いませんか?クリスマスはカクテル言葉を意識して、カクテルを楽しんでみるのもいいですね。
※カクテル言葉は出典により異なる場合がございます。
聖夜のディナーを盛り上げるスパークリングをご紹介。人気のアルパカ・スパークリングワインや微アルのスパークリング、りんごを使った生シードル。どの1本も華やかなシーンによく合います。
ケーキやクッキーなどのトッピングとして使われる銀色のお菓子、アラザン。
ドリンクを華やかに演出するアイテムとしてもぴったりです。
スパークリングワインに足すだけで、いつもと違う特別な雰囲気に。