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料亭 河文 名古屋芽生会
四百年の伝統と格式。その風雅な佇まいに歴史の浪漫が薫る。四百年の伝統と格式。その風雅な佇まいに歴史の浪漫が薫る。
若主人への一問一答若主人の写真 問1.創業からの歴史は
寛永年間に創業して400年ほど。名古屋城の築城と共に、尾張徳川家に重宝される料亭としてその歴史を刻んできました。今では町並みも随分変わりましたが、江戸時代からの歴史を今に伝える空間であり続けたいですね。 問2.お料理へのこだわりは
此処、名古屋は食材の宝庫。伊勢湾の鮮魚に、濃尾平野のお米、野菜もほぼ地元で手に入ります。やっぱり獲れたての新鮮なものが一番美味ですから「地産地消」の食材を。そして、遠方からの食材は厳選の一品だけにこだわって。各地の特別な食材をご用意いたします。 問3.店の自慢の逸品は 河文では、包丁の扱いから出汁のとり方まで、永年変わらぬ技術を代々守り継いでいます。当店名物の「鮑の塩蒸し」も、修練を重ねた板前だけができる逸品。絶妙な加減でふっくらと蒸し上げた、その食感と旨味をぜひご賞味下さい。
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料亭 河文
オフィスビルが建ち並ぶ名古屋・丸の内の一角で、創業より400年もの歴史を刻む老舗料亭「河文」。中庭には、東京・赤坂の迎賓館も手掛けた建築家の故・谷口吉郎による習作「水鏡の間」や、彫刻家の流(ながれ)政之氏による石舞台など芸術性の高い空間も広がる。四季折々を水面に映す池や日本庭園も美しく、景色だけでも贅沢この上ない。

アサヒビール取扱品目
スーパードライ(瓶)、かのか、一番札、さつま司、シングルモルト余市、竹鶴
■住所: 名古屋市中区丸の内2-12-19【MAP
■電話番号: 052-231-1381
■アクセス: 地下鉄桜通線「丸の内駅」4番出口より徒歩2分
■営業時間: 午前11時〜午後9時
■ラストオーダー: 午後7時
■定休日: 不定休
■平均予算: 【昼】15,750円【夜】21,000円
■個室:
■宴席可能人数: 80名
■駐車場: 15台
■予約: 要予約
■URL: http://www.kawabun.co.jp/
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※価格は2014年3月現在のものとなります

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ストップ!20歳未満飲酒・飲酒運転。
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ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。