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東北

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冬は鍋の季節です。ここでは、ご家庭でも簡単にできる「きりたんぽ鍋」をご紹介いたします。暖かい部屋の中で、ご家族と友人と大切な人と、もちろん独り暮らしの方でも、手軽に楽しんでいただき、ぜひアサヒ スーパードライとあわせてお楽しみください。
きりたんぽ鍋の材料
・きりたんぽ・比内地鶏のガラ、しょう油(または、市販の比内地鶏スープ)・鶏肉(比内地鶏)・ゴボウ
・マイタケ(またはシメジ)・長ネギ・糸こんにゃく・セリ (お好みで日本酒・塩など)

1)材料をそれぞれ下準備します
♢ささがきゴボウを作ります(水にさらしてアクを抜いてください)。
♢長ネギを5cm位の長さに切ります。
♢鶏肉(できれば比内地鶏)を一口大の大きさに切ります。
♢セリを適当な大きさに切ります。
♢キノコ(マイタケまたはシメジ)を適当な大きさに切ります。
♢市販の「たんぽ」を買った場合、「たんぽ」を袋から取り出し電子レンジで2分程度温めます。
(分量は1人前「たんぽ」が1.5本〜2本、その他は適量となります。)

2)鍋にスープを準備します
比内地鶏のガラ(骨)を水からじっくり煮込んでダシを取り、しょう油で味付けします。
(お好みにより日本酒、塩などを隠し味に使用します。)
市販の比内地鶏スープを使用する場合は、スープのパッケージの説明書に従い、水で薄めます。

3)糸こんにゃく、ゴボウ、キノコを入れます
スープが沸騰したら、糸こんにゃく、ゴボウ、キノコ(マイタケ、シメジなど)、
を入れひと煮立ちさせます。

4)煮立ったら、長ネギを入れます
きりたんぽ鍋の名脇役!

5)鶏肉(比内地鶏)を入れます
比内地鶏は、日本三大美味鶏できりたんぽ鍋に欠かせません。

6)たんぽを入れます
「たんぽ」を手頃な大きさに切って入れ、2〜3分煮込みます。 ✩たんぽは「切る」から「きりたんぽ」といいます。

7)セリを入れます
最後はセリです。セリはスープにひたす程度にします。 これで「きりたんぽ」の出来上がりです。

8)器に盛りつけて、さあ食べましょう♪
熱いうちにお召し上がりください。

すべては、お客様の「うまい」のために

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