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能代豚なんこつ のしろ来・来・来 みたね巻 みたね産直隊 大潟米粉ぎょうざ 大潟村米粉の郷づくり推進協議会 男鹿しょっつる焼きそば 男鹿のやきそばを広める会 大曲納豆汁 「大曲の納豆汁」旨めもの研究会 大曲カレー旨麺 大曲カレー旨麺同好会 本荘ハムフライ 本荘ハムフライ・ハム民の会 ハムロールなみえ 浪江焼麺太国・由利本荘太使館 にかほ★あげそば あげそば全力普及会 秋田かやき 秋田かやき協議会 どんが汁 栗駒食彩倶楽部 あいがけ神代カレー 神代活性化推進協議会 美郷まんま 美郷づくし研究会 美郷たぬ中 美郷ぽんぽこ隊 横手やきそば 横手やきそばサンライ’S よこまき。 しあわせ巻き巻きよこまき。の会 横手黒毛和牛 横手黒毛和牛を食す会
能代豚なんこつ
のしろ来・来・来

昭和の時代、一部の食通たちが食してきたものが、集いの折に振舞われてきました。多くの先人たちの時代からジワリと調理方法が受けつがれ、現代、能代名物になっています。添えられたねぎの甘い風味も効いています♪
もともとの豚なんこつ肉とは、肋骨周辺の、精肉処理時に残ってしまう、非常においしい部分ですが、噛みづらいという難点がありした。これを2つの調理法で解決してご提供しています。
軟骨を叩くように包丁を入れてから能代独自の技で美味しく焼きあげて、コリコリ食感でウマウマな「焼き」と、叩かず丸々じっくり煮こんでトロートロな「煮込み」の2種類をご用意。 能代市内多数の飲食店で提供しておりますので、みなさまで能代へお越しいただき、ぜひお腹いっぱいお召しあがりください!

能代の留まっていない動きを表現したい。まずは能代を記憶してもらおう。そんなやつらが能代をアピールしようと集合。能代豚なんこつ、白神NEGI味噌ピザ、能代白神ネギ焼きをはじめ、身近にある食を主として、さらには新たな地元の魅力を探求再発見しています。のしろ来・来・来(みらい)

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みたね巻
みたね産直隊

みたね巻は、三種町特産の「白神あわび茸」というキノコを、国産のブランド豚肉で巻いて塩・胡椒、炭火で炙ったシンプルな一品です。 あわびのような食感で噛むごとに溢れる肉汁とあわび茸からの汁で、ジューシーかつボリュームも満点です!まだ食べたことのない方は、ぜひ一度味わってください!

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みたね産直隊は、三種町の食材を活用した新たな料理の開発を通して、三種町の食の魅力発信と知名度アップ・地域活性化を目指し「地元の人間が元気になること」を目的に設立しました。
役場職員からサラリーマン、飲食店経営者など多彩なメンバーが「三種町をもっと多くの人に知っていただき、たくさんの人に三種町を訪れてほしい」とい想いで頑張っています。みたね産直隊

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大潟米粉ぎょうざ
大潟村米粉の郷づくり推進協議会

米粉の皮で包んだ餃子は、代表的な焼き餃子のみならず、蒸し餃子、揚げ餃子、水餃子、また、お鍋に入れても美味しくいただけます。小麦粉を使用しない餃子の皮は、大潟村産のお米を米粉にし、独自のアルファー化(スチーム)技術により米粉の特性を最大限に引き出し「もっちもち」で「しっとり」した新食感の餃子となりました。秋田県産の豚肉を始め、主原料は全て国産材料にまとめ、国内食糧の自給率アップも目指しています。小麦を使用しない米粉の皮の餃子(日本初)は秋田県大潟村発の“ニッポンのぎょうざ”です。

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大潟村産の米粉を餃子の皮にし、秋田産豚肉、秋田産野菜を中心に全て国産野菜を使用したもっちり!しっとり!の新食感餃子!
小麦粉を一切使用していないので、小麦アレルギーの方でも安心!米粉ならではの食感が新鮮です。大潟村米粉の郷づくり推進協議会

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男鹿しょっつる焼きそば
男鹿のやきそばを広める会

男鹿の新たな名物をつくろう。
男鹿市商工会と地元業者などでつくる「しょっつる利活用推進協議会(事務局・市商工会)」が、オリジナルやきそばを開発。その後、市民を加えた「男鹿のやきそばを広める会」に改組し、男鹿を代表するハタハタ、しょっつるで全国に「男鹿」を広めるまちおこし活動を展開しております。
「男鹿のやきそば」の特徴は・・しょっつるベースで味は2種類。男鹿のしょっつるは名物ハタハタを主な原料にした調味料です。濃厚な旨味を有しており、男鹿のやきそばは、ソースではなく、しょっつる入りの塩味としょうゆ味が基本です。
各店オリジナルのやきそば・・「男鹿のやきそば」は、粉末ワカメと昆布ダシ入りの麺、しょっつるベースの塩・しょうゆ味のタレを使用。それ以外は各店のオリジナルのレシピです。それぞれのお店の特徴が出せるという事で、作る側も食べる側も楽しむ事ができます。いろんなお店を食べ比べて、お好みのお店を探してみてはいかがでしょうか。

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しょっつるは日本三大魚醤の一つ。しかも男鹿のしょっつるは日本で唯一ハタハタと天然塩のみの完全無添加。様々な料理の隠し味として「ほんの一滴」でも料理に深みを与えます。男鹿半島の旅の思い出として、気軽に食べれる「海鮮やきそば」でお楽しみください。男鹿のやきそばを広める会の皆様

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大曲納豆汁
「大曲の納豆汁」旨めもの研究会

納豆汁は北東北で昔から愛される家庭料理・郷土料理です。地元で採れた山菜やキノコをふんだんに入れた味噌仕立ての汁に、すり鉢で磨り潰した納豆を溶かして入れます。山菜やキノコは春・秋のシーズンに山で採ったものを塩蔵しておき、昔は納豆も各家庭で作っていましたので、冬が厳しい雪国ならではの保存食です。また冠婚葬祭や元旦など大切な時の食卓・お膳には欠かせない行事食でもあります。地域によって具材・味付け・濃さはかなり異なります。大曲の納豆汁は山菜・キノコを豊富にいれるのが特徴。東北一の鍋を決める山形県天童市の平成鍋合戦で第十四代鍋将軍の栄冠に輝きました、地域の家庭料理と食文化の素晴らしさを全国の人にお伝えしたいと願っております!

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「大曲の納豆汁」旨めもの研究会は、地元の伝統的家庭料理・郷土料理である「納豆汁」の素晴らしさを全国に発信し、大曲を元気に、そして地元の方々に自身の食文化に自信と誇りを持ってもらうため活動を続けています。「大曲の納豆汁」旨めもの研究会

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大曲カレー旨麺
大曲カレー旨麺同好会

1980年代、今のアラフォー世代がティーンだった頃、まだ活気に満ちあふれていた頃の大曲の駅前商店街で、ある食べ物が若者達の間でブームとなっていました。それが「カレー旨麺」です。時は流れ、少年はおじさんになり、元気だった中心市街地もいつの間にか廃れてしまった今「カレー旨麺」を「大曲カレー旨麺」として復活させ、町も人も活力を取り戻すきっかけになればと、アラフォー世代が中心に復活の運動を始めました。
中華麺+和風だし+カレーの奇跡の出会い。一度食べたらあら不思議、たちまち貴方もコイツの虜。チビッコも大人も、小腹がすいたら召し上がれ。それが大仙大曲の知る人ぞ知る伝説のご当地グルメ、『大曲カレー旨麺』なのです。

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「大曲カレー旨麺」が大曲駅前で多くの方々に愛されていたのは、1965年〜1990年頃。あの頃はみんなが元気で、何の根拠もないけれど夢と希望に満ちあふれていた時代でした。「大曲カレー旨麺」を食べて頂いて、あの頃を懐かしむとともに、あの頃の熱い気持ちを思い出して頂ければと思っております。大曲カレー旨麺同好会

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本荘ハムフライ
本荘ハムフライ・ハム民の会

豚肉100%のプレスハムをサクッとフライにした、あつあつの地元グルメです。
おかずとしてだけでなく、子供のおやつに、給食に、地域の皆さんに、愛されています。
ぜひ召し上がってみてください。

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暑い夏、みんなと一緒に夕方まで遊んだ。帰り道10円のおこづかいで角のお肉屋さんでハムフライを買った。揚げたてが本当においしかった。こんな昭和を思いだすご当地グルメを沢山の人に届けたいと思っております。本荘ハムフライ・ハム民の会

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ハムロールなみえ
浪江焼麺太国・由利本荘太使館

福島県浪江町のご当地グルメ「なみえ焼そば」と由利本荘市の「本荘ハムフライ」がコラボレーションして生まれた新ご当地グルメ!「なみえ焼そば」をハムで包みパン粉でサクッと揚げたご当地グルメがふたつ同時に味わえる贅沢な逸品です!

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福島県は浪江町のご当地グルメ「なみえ焼そば」と「本荘ハムフライ」のコラボ料理!「なみえ焼そば」をハムで包みパン粉でサクッと揚げた絶品です。二つのご当地グルメを一度に味わえる贅沢な一品です。只今、イベントのみの提供ですが、その際には、ぜひ食べてみてください!浪江焼麺太国・由利本荘太使館 代表

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にかほ☆あげそば
あげそば全力普及会

秋田県にかほ市の昭和40年代に生まれ、現在も人気の学校給食メニュー「あげそば」をご当地グルメとして売り出しました。「にかほ☆あげそば」とは中華乾麺(角麺)を一度素揚げし、野菜をたくさん入れた醤油ベースのスープで煮込んだものです。適度にスープの旨みを吸い込んだ麺が絶妙です。

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干し椎茸の戻し汁を吸い尽くした中華乾麺が絶妙です。一度麺を素揚げしているため、煮込んでも麺が伸びることなく不思議な歯ごたえ・・・どこか懐かしい味を是非、体感して見てください。あげそば全力普及会

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秋田かやき
秋田かやき協議会

共通メニューの「だまっこかやき」は、秋田を代表するしょっつるをベースに、秋田米のだまこ、比内地鶏のだまこ(つみれ)、玉コンニャクの三つのだまこと季節の野菜をたっぷり入れた一人鍋です。コラーゲンたっぷりでヘルシーな秋田の旬がギュッと詰まったかやきです。
※「かやき」とは、貝焼きが訛った言葉で、漁師が鍋の代わりに貝を使って料理したのがはじまりと言われております。季節の魚や野菜、山菜などを、味噌、塩、醤油、しょっつるなどで煮込む料理で、貝を使わなくても一人用の鍋のことを「かやき」と呼ぶようになりました。
※「だまこ」とは・・・方言でボール状の丸いものを意味します。

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秋田かやきとは「貝焼き」が訛った言葉で、浜の漁師が鍋の代わりに貝を使って料理したのがはじまりと言われています。季節の魚や野菜、山菜などを味噌、醤油、塩魚汁などで煮込む料理です。各店舗では、和・洋・中とバラエティに富んだかやきを提供しておりますので、秋田の旬の味をお楽しみください。秋田かやき協議会

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どんが汁
栗駒食彩倶楽部

その昔、マタギたちは里から遠く離れた地で獲物をしとめることも多く、運搬するのが大変なのと鮮度を保つためにはその場で獲物を解体することがほとんどでした。臓器や毛皮、肉といった部分とは別に骨の部分は売り物にもならず残ってしまいます。そこで、マタギたちは胴柄の部分を鍋に入れ「どんが汁」にして食べたという訳です。肉だけの場合もありますが、冬場は大根などの根菜類をメインに入れ、味付けの味噌に関しても昔から保存食として味噌を用いていたことから、この味になったと言われています。山あいの山村で生まれるべくして生まれた料理であり、今は現実的でない「マタギ」という職業の人たちがどのような気持ちで山を歩き獲物を狩り生活してきたのか・・・この地だからこそできた料理として伝えていくことができたらと願っております。

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仲間が集まり、骨付き肉を鍋にして郷土料理である『どんが汁』を食べる。みんなが集まる鍋『どんが汁』の文化と、美しい村『東成瀬村』をたくさんの人達に知っていただき地域に貢献したいという想いで活動しております。栗駒食彩倶楽部 代表 半田 純さん

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あいがけ神代カレー
神代活性化推進協議会

仙北市神代地区の家庭で食べられていた昭和の懐かしいカレーを再現しました。いまどきのカレーとあいがけにして味の違いを比べることができるご当地グルメです。素材も秋田県産にこだわりました。つけあわせの温泉たまご、いぶりがっこは地域の特産品です。昭和から平成へ、カレーライスの歴史が一皿に凝縮されています。

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神代地域(田沢湖と角館の真ん中のエリア)を元気にしたい仲間の集まりです。市の産業祭では地元小学校の授業をサポートする活動などをしております。そして、カレンジャー超人気です。神代活性化推進協議会

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美郷まんま
美郷づくし研究会

美郷づくし研究会が、美郷町産の地の食材にこだわり、完成させた美郷の味第一弾が『美郷まんま』になります。食材は、奥羽山脈の麓で育った美郷町産の黒毛和牛、自慢のプリプリ椎茸などの野菜にこだわり、もちろん調味料である醤油、お酒にいたるまで地元産にこだわっております。

コメント

美郷町にお越しの方が、美郷町独自の味を食し、お土産を買って頂きたく、美郷町の食材を再度、美郷町民で掘り起こし、美郷町民独自の商品を開発すべく、日夜研究を重ねております。美郷づくし研究会

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美郷たぬ中
美郷ぽんぽこ隊

厳選和風だしに中華麺、具は地元産菜種油をブレンドした「あげ玉・ねぎ・なると」といたってシンプルな懐かしい見た目。※あげ玉をのせた和風だしのたぬき中華の通称を「たぬ中」と言いいます。
実はこの「たぬ中」は昭和40年頃学生を中心に隠れた人気メニューでした。暖簾をおろした食堂に変わり、美郷町商工会女性部が復活。地販地消を考え地元産の素材にこだわった「美郷たぬ中」として生まれ変わりました。

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名水と地場産食材から生まれる出汁は、ほとんどのお客様が最後まで飲み干してくれます。是非、一度食べにきてたんせ(-^〇^-)。美郷ぽんぽこ隊 スタッフ一同

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横手やきそば
横手やきそばサンライ’S

日本三大やきそばの一つと言われている横手やきそば。この横手やきそばのルーツは、第二次世界大戦直後、市内で屋台を営んでいた男性が、お好み焼き用の鉄板を用いた新たなメニューを模索したことが始まりと云われています。当初は、子どもたちのおやつという位置付けでしたが、現在は、市民の一般的な昼食・夕食として定着しています。その特徴は、一般的なやきそばが細く縮れた丸麺(蒸し麺)を使用するのに対し、横手やきそばは太く真っ直ぐな角麺(茹で麺)を使用しているところ。具はキャベツ、豚挽肉を使用し、目玉焼きをのせ、福神漬けを添えたものが定番になります。ソースはウスターソースにその店独自のスープを加えて使用するため、やわらかい味わいが特徴です。そして、目玉焼きの黄身を麺に絡めて食べるのが横手流です。

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横手やきそばサンライ’Sは、沢山のボランティアの皆さんと手を組み、横手やきそばを通じて横手の街を元気にしようと活動をしています。地産池消を目指して小麦の栽培や食育の観点から小学校でのキャベツ栽培を行っています。横手やきそばサンライ’S スタッフ一同

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よこまき。
しあわせ巻き巻きよこまき。の会

新横手グルメであり、昔ながらの懐かしの横手の味“箸巻き”と横手やきそばがドッキング。お箸に巻いた“横手やきそば入りお好み焼き”が「よこまき。」になります。福神漬けが食感のアクセントになります。
そもそも“箸巻き”とは、紅ショウガやさくらでんぷなどを散らした薄っぺらいお好み焼きを端の方からクルクルッと箸に巻いてソースをペタッと塗り付ける。タマゴはオプションで持込みもOK。これが元々横手で食べられていた箸巻きです。子ども達に大変人気のあるおやつだったとのこと。最近見かけなくなったこの箸巻きを懐かしむ仲間達のアイディアを結集させたのが、横手お好み焼き「よこまき。」です。横手市観光協会の協力を得て、話題の横手やきそばとのコラボが実現しました。

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昔ながらの箸巻きを現代風にアレンジ!!見た目の可愛らしさ、本格的なお好み焼きで子供から大人まで誰でも満足。福神漬けの食感もたまりません!!しあわせ巻き巻きよこまき。代表 高橋 淳さん

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横手黒毛和牛
横手黒毛和牛を食す会

奥羽山脈に抱かれる横手盆地。その風土ゆえの夏の暑さと厳しい冬、そして、湧きい出る水と澄んだ空気。そんな広大な大地を駆け回り、強くたくましく成長した「横手黒毛和牛」。たった七軒の和牛肥育農家でしか育てていない横手の貴重な宝です。ジュワッと広がるジューシーな肉汁が甘いのが特徴です。

コメント

横手市内で7軒しか肥育されていない貴重な宝・横手黒毛和牛。夏の暑さと厳しい冬、湧きいでる水、澄んだ空気の中で愛情たっぷり育てられた和牛をぜひご賞味ください!!横手黒毛和牛を食す会 代表 田畑 晃子さん

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