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アサヒスタイルフリー HONEY OUR STYLE
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Beach Camp Fashion

ビーチライフスタイル誌「HONEY」連載企画『OUR STYLE』。
アサヒ スタイルフリーがライフスタイルを充実させたい女性に向けたヒントを紹介します。

秋のテーマは「ガールズキャンプ」。

今回はビーチキャンプにでかけた、モデルの吉田夏海、ロドリー明美、LIFE’S デザイナー・Piの、“キャンプファッション”にフォーカスします。

ファッションもガールズキャンプの一部

Beach Camp Fashion
通常は本格的なアウトドアファッションが必要なキャンプも、ロケーションがビーチであれば肩の力を抜いたオシャレが楽しめるはず。

動きやすいリラックスウエアにトレンド要素もミックスした、海沿いにぴったりのファッションで臨もう。

3人のコーディネイトを参考に、秋のキャンプファッションを楽しんで。

ブランケット風ゆったりニットでチルモード

Beach Camp Fashion
“リラックス”をキーワードにしたゆったりコーディネイト。

ロングワンピースにデニムを合わせたカジュアルなレイヤードスタイルをベースに、ゆるいニットカーディガンをレイヤードして心地よさをアップ。

ネイティブアメリカンカラーのニットが、アウトドアの雰囲気を盛り上げるアクセントに。
Beach Camp Fashion
カーディガンを肩や膝にかけてブランケット風に使うのもキャンプならではのファッションの楽しみ方。家にいるように、自然体でくつろいじゃおう。

ニット¥9,500/ビラボン(ジーエスエムジャパン)、ワンピース¥15,800/フリーダ(フリークス ストア渋谷)、パンツ¥17,000/トゥデイフル(ライフズ 代官山店)、その他スタイリスト私物

昼はサンダルで軽快に、夜はソックスオンで防寒を

Beach Camp Fashion
女性だけのキャンプだからこそ、ちょっぴり都会的な要素も入れたいのが本音。

ワイドパンツとシャギーニットカーディガンは、ストレスフリーでありながらトレンドも感じられる最強の組み合わせ。

足元には着脱しやすいマジックテープタイプのサンダルをコーディネイト。ビーチや岩場で遊ぶことも考慮して身軽に仕上げるのがコツ。
Beach Camp Fashion
夕方、気温が下がってきたらソックスを履いて足先の冷えを防いで。
長めのソックスをクシュッと弛ませて、さりげなく足元コーデを完成させよう。

カーディガン¥17,000、トップス¥8,500、パンツ¥16,000/すべてトゥデイフル(ライフズ 代官山店)、サンダル¥7,300/テバ(デッカーズジャパン)、ソックス¥2,000/ロスターソックス(フリークス ストア渋谷)、その他 本人私物

急な雨風も想定してテクニカルジャケットを用意

Beach Camp Fashion
ユーズドライクなスウェットにショートパンツを合わせて動きやすさを重視したアウトドアスタイル。

羽織りには機能性に富んだゴアテックスRジャケットをセレクトして。
防水、防風など悪天候時はもちろん、冷える朝夕の防寒としても使えて、さらに軽量で持ち運び便利だから荷物の多いキャンプ時にもかさばらないのが魅力。

本格的なアウトドアジャケットを1枚持っているだけで、上級者感が漂う。
Beach Camp Fashion
昼はサングラス、夜はメガネになる“クリップオングラス”もアクティブな女性に広まりつつあるアイテム。小物にもこだわってキャンプファッションを細部まで楽しんで。

CLIME VERY LIGHT JACKET (NPW11505)¥37,000/ザ・ノース・フェイス (ザ・ノース・フェイス マーチ 3(マーチ))、スウェット¥15,000、キャップ¥3,500/共にジャクソン マティス、ショートパンツ¥11,800/レス デニム(すべてハンクスPR)、メガネ¥48,500、クリップオングラス¥20,000/共にロバート マーク(グローブ スペックス ストア)

キャンプファッションを制する機能系グッズ

Beach Camp Fashion
仲間をあっと言わせる、最新のキャンプファッションアイテムがこちら。

ノース・フェイスが販売する「ノマドジャケット」(左)は、パッカブルタイプのダウンポンチョ。持ち運びが便利なだけではなく、コンパクトに折りたためば枕にもなる、まさにアウトドア好きのためのジャケットだ。

ヘッドアクセサリーにはアンドワンダーのハット(中央)を。ステッチ部分がリフレクター仕様のため夜間の可視性が抜群で、バックパックなどに引っ掛けられるようカラビナも付属している。内側にアジャスターが付いているのも嬉しいポイント。

テント設営時に役立つのがこのキャンパス地のエプロン(右)。大小さまざまなポケットにハンマーやカラビナなどあらゆる工具を収納できるユニークなつくり。エプロン自体のデザインが可愛く、もちろんそのまま調理時にも使える。

ウィットに富んだグッズが次々と登場するアウトドアブランドの動向、おさえておくとキャンプマスターへの近道になるかも。

コンパクト ノマドジャケット\32,000/ザ・ノース・フェイス(ザ・ノース・フェイス マーチ 3(マーチ))、ハット\14,000、エプロン\7,000/共にアンドワンダー(アンドワンダー)、下に敷いたブランケット\18,000/ビーコン(アンバイ ジェネラル グッズ ストア)
Beach Camp Fashion
新しくなったスタイルフリーは、すっきり爽快な飲みやすさはそのままに、麦の使用量を増量し飲みごたえを高めました。「糖質0」に加えて、「カロリー24kcal(100ml当たり)」。糖質やカロリーの気になる方にも嬉しい商品です。 ※栄養表示基準による
吉田夏海さん
吉田夏海(よしだなつみ)さんProfile
1987年生まれ、東京都出身。マラソン、トレーニングを日々行い、2度フルマラソンを完走した経験がある。「全米ヨガアランス」も取得し、現在はヘルシーなイメージが定着。ファッション誌のみならずスポーツ誌などでも活躍している。

ロドリー明美さん
ロドリー明美(ろどりーあけみ)さんProfile
BARK in STYLe所属のモデル。ファッション誌や広告、CMなど幅広く活躍中。父の影響で数年前にサーフィンをはじめ、休日には伊豆などへトリップにでかけている。好きなファッションはアクティブ&カジュアルで、無類のキックスマニア。

Piさん
Pi(ピー)さんProfile
女性向けライフスタイルブランド「LIFE’S」のデザイナーを務める、船曳ひろみさん。洗練されたライフスタイルと独自の都会的なファッションが人気を呼び、インスタグラムのフォロワーは5万人超え。“Piちゃん”という愛称で親しまれている。
HONEY
“大人の女性のためのビーチライフ・スタイル・マガジン”。
着ているだけで幸せになる洋服、海とともにある美しい暮らし、
男性でも読めるコアなサーフカルチャーなど、バリエーション豊かなコンテンツで構成。
女性が描く理想のライフスタイルを美しい写真とカラフルなタッチで具現化していきます。
ファッション誌でもなく、サーフィン誌でもない、
新しい価値観の “ビーチライフ・スタイル・マガジン”、それがHONEYです。
(HONEY公式ホームページ:http://honey-mag.jp
photography:Junko Yokoyama(Lorimer management+) styling:Sanae Okada(Rooster) hair&makeup:Akito Teramoto(avgvst) models: Natsumi Yoshida(Platinum Pro),Akemi Rodry(BARK in Style),Pi(LIFE’S) composition:Alice Kazama
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