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ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2016年

2016年5月9日
アサヒビール株式会社

『アサヒスーパードライ「茨城工場操業25周年」ラベル』発売
〜茨城県の皆様に感謝!茨城の魅力を積極的に発信します!〜

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 平野伸一)は、『アサヒスーパードライ「茨城工場操業25周年」ラベル』(中びん 500ml)を、茨城県を中心とする全国で5月20日(金)より新発売します。

 アサヒビール(株)茨城工場は、1991年に茨城県守谷市で操業を開始し、茨城県をはじめ関東各県のお客様へ商品を出荷しています。また、2015年の「ビール類」及び「ビールテイスト清涼飲料」の製造量は、全国の約22.3%と最も高く、当社の重要な製造拠点となっています。本年、操業25周年を迎えるにあたり、これまで支えてくださった茨城県の皆様への感謝を込め、『アサヒスーパードライ「茨城工場操業25周年」ラベル』(中びん500ml)を発売します。

 茨城県では全県一体となって、「観光推進」「観光情報発信」に取り組んでいます。アサヒビール(株)はこれらの取り組みに賛同し茨城県の「観光情報発信」を応援するため、今回発売する『アサヒスーパードライ「茨城工場操業25周年」ラベル』を、地元茨城県を象徴するラベルデザインとしました。「アサヒスーパードライ」のロゴマークの下には、「茨城県の皆様に感謝!」の文言とともに、茨城県のマスコットキャラクター「ハッスル黄門」、茨城県を代表する景勝地「袋田の滝」、「筑波山」、「偕楽園」、「大洗海岸」を配しています。

 また、アサヒビール(株)では、当社ホームページを活用し、茨城県の食・観光にスポットを当てた情報発信も予定しています。茨城県と連動した取り組みを推進し、より多くの方々に茨城県の魅力を伝えていきます。

 アサヒビール(株)は、今回発売する『アサヒスーパードライ「茨城工場操業25周年」ラベル』が茨城県で話題を呼び、地元の皆様のみならず、茨城の地を訪れる多くの人々に親しまれ、茨城県に貢献できることを期待しています。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ
「茨城工場操業25周年」ラベル
容器・容量 中びん500ml
販売数量 20,000箱
製造工場 茨城工場(茨城県守谷市)
発売期間 5月20日(金)〜 8月上旬までの予定
販売地域 茨城県を中心とする全国
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