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ニュースリリース

アサヒビール株式会社のニュースリリース

ニュースリリース2013年

2013年6月21日
アサヒビール株式会社

『アサヒスーパードライ「三陸復興国立公園」』ラベル(中びん)
当初計画の2倍の16万本に増産決定!!

 アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 小路明善)は、本年5月に発売した『アサヒスーパードライ「三陸復興国立公園」』ラベル(中びん)を好評につき、当初計画の2倍に増産し販売期間を延長します。

 『アサヒスーパードライ「三陸復興国立公園」』ラベル(中びん)は“グリーン復興プロジェクト”における「三陸復興国立公園」の創設に賛同し、本年5月に発売したデザインラベル商品です。
 発売から1ヶ月を経過し6月18日現在、当初販売計画4,000ケースを大幅に上回るご注文をいただき、好評をいただいております。 お客様からのご好評にお応えするため、当初計画の2倍となる合計8,000ケースへ上方修正するとともに販売期間も8月末まで延長します。

 「三陸復興国立公園」は、環境省が推進する“グリーン復興プロジェクト”※のシンボルとして、東日本大震災からの復興を願い、青森県から宮城県かけての太平洋岸に今年5月24日に創設されました。

 ラベルに描かれた種差海岸は、八戸市の太平洋沿岸南部に位置し、海岸線は白い砂浜や岩石が露出するなど変化に富み、天然の芝生地や海抜0メートルに高山植物が植生するなど多様な自然景観が特長の海岸です。
 ラベルデザインには、アサヒビールのロゴマークの下に、青森県・八戸市種差海岸のイラストを描くとともに、“美しい「三陸復興国立公園」を後世へ”というメッセージを記しています。
 ※自然の恵みに支えられた一次産業を生業とする東北地方で、生態系をも視野にいれた復興を目指す活動。

 アサヒビール(株)は、今回増産し販売期間を延長する『アサヒスーパードライ「三陸復興国立公園」』ラベル(中びん)が話題を呼び、地域の皆様のみならず、観光で訪れる多くの人々に親しまれ、大きな盛り上げに貢献できることを期待しています。

【商品概要】

商品名 アサヒスーパードライ
「三陸復興国立公園」ラベル
容器・容量 中びん500ml
販売数量 8,000ケース(160,000本)
※当初計画4,000ケースより上方修正
製造工場 福島工場(福島県本宮市)
発売期間 5月14日(火)〜 8月末までの予定
※当初計画6月末より期間延長
販売地域 青森県八戸市を中心としたエリア

【本件に関するマスコミからのお問い合わせ先】


アサヒビール株式会社 青森支社    電話:017-723-3281

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