|
アサヒビール株式会社(本社 東京、社長 福地茂雄)は、2002年度のアサヒビール イメージガールに「やの矢野アリーネ」の起用を決定しました。
アサヒビール(株)では1987年より毎年、その年度のアサヒビール(株)のプロモーションを華やかに彩るイメージガールを選定しています。選考に際しては数多くの候補者の中から、明るく元気な、そしてフレッシュさあふれる"アサヒビール商品"のイメージにぴったりの女性が選出されます。
第16代目となるアサヒビールイメージガールに決定した矢野アリーネは、2002年1月より、酒販店店頭や料飲店などで使用しているアサヒビール(株)の販促用ポスターに登場するほか、工場で行うイベントや、地域行事などへの参加を通じて、アサヒビール(株)ならびにアサヒビール(株)の扱い商品のPR活動に積極的に取り組んでいきます。
ブラジル・サンパウロ出身の矢野アリーネは、明るい太陽の下で育った健康美とさわやかな 笑顔が自慢の二十歳の女性です。サンバのリズムやカーニバルが大好きという矢野アリーネの
将来の夢は、持ち前の陽気な性格と国際感覚を武器に"Numero UM"(ポルトガル語で"Number ONE"の意)の女優になること。山口智子や藤原紀香、伊東美咲、井川遥など、時代を代表するタレント・女優を輩出してきたアサヒビールイメージガールの16代目として、2002年の1年間、アサヒビール商品の"おいしさ"や"楽しさ"を演出していきます。
|