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ハート・ビーツ  South Africa 〈南アフリカ〉 HEART BEATS ハートがドキドキ! ハート・ビーツ

ハートマークが目じるし! ポップでカジュアルなスウィートワイン「ハート・ビーツ」は、名前の通り、ボトルに並んだハートマークが目じるし! ドイツやイギリスをはじめ、いま、ヨーロッパで人気沸騰中のワインです。 特に「ハート・ビーツ」を支持しているのは、オシャレに敏感な女性たちや、ワインビギナーの若い人たち。 ラブリーで親しみやすいボトルはもちろんですが、その人気の秘密は味わいにあります。

味わいは、コクのある甘口! 「ハート・ビーツ」の味わいは、ずばり“コクのある甘口”! 甘口といっても、ふっくらとしたやさしい甘さで、同時にまろやかなコクも感じさせてくれるのが特長です。 なぜなら、世界的にメジャーなぶどう品種を使っているから。 赤にはカベルネ・ソーヴィニヨンとメルロー、ロゼにはシラーというぶどう品種を使用しています。 どうです? 一度くらいは聞き覚えがありませんか?

南アのワインを、ドイツでびん詰め! 原料となるぶどうはすべて南アフリカの大地で、アフリカの太陽をたっぷりと浴びてすくすく育ったもの。 南アフリカで造られたワインは、ドイツのドラーテン社に運ばれ、ここでボトリングされ、世界中に出荷されます。 1886年に創業したドラーテン社は、ドイツ屈指のワイングループであるジンマーマン・グラーフ・ミュラー社の傘下。ドイツの老舗ワイナリーですから、伝統的に甘口ワインづくりを得意としています。 と同時に、最新鋭の低温発酵タンクをはじめ、ドイツらしく機能的でハイエンドな設備を備えているのも自慢のひとつです。また、できあがる前のワインに、ナチュラルなぶどうの濃縮果汁を加えてから醸造。こうすることで、自然な甘さなのに、果実味も豊かで、さらにはまろやかなコクもあるワインに仕上がるのです。

ラインアップは、赤とロゼ! 赤ワインの「ハート・ビーツ・カベルネ・ソーヴィニヨン・メルロー・スウィート」は、ふっくらとした果実味と、まろやかなコク、そして本格ぶどうならではの渋みが、バランスよく調和した甘口。 一方、ロゼワインの「ハート・ビーツ・シラー・ロゼ・ミディアム・スウィート」は、心地よい酸味とたっぷりした果実味がスムーズに溶け合ったほの甘い味わい。 どちらもコクのあるスウィートワインなので、スイーツともよく合いますし、甘みのある和食や味のしっかりしたお料理などとも相性抜群です。 今までにありそうでなかった、コクのある甘口ワイン。 「ハート・ビーツ」は、なにげない毎日をちょっとスウィートにしてくれるワインです。

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