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クラギー・レンジ New Zealand 〈ニュージーランド〉

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クラギー・レンジのこだわり

畑の名前を冠するワイン  畑ごとの特製の違いを深く考慮し、ヴィンヤード(畑)単位でのつくり分けにこだわり、その畑の名を商品名に冠しています。

North Island

テ・ムナ・ロード・ヴィンヤード

テ・ムナ・ロード・ヴィンヤードは、ニュージーランドの北島、マーティンボロー地区にある畑。この地区のなかでも低地と高地でつくり分けをしており、硬砂岩やシルト質壌土と砂壌土の多い低地では、ソーヴィニヨン・ブランをはじめとする白ぶどう品種、黄土色のローム層で形成される高地では、ピノ・ノワールが作付けされています。

テ・ムナ・ロード・ヴィンヤード

ギムブレット・グレーヴェルズ・ ヴィンヤード

ギムブレット・グレーヴェルズ・ヴィンヤードは、同様に北島のホークス・ベイ地区にある畑。19世紀に地震が起こるまでは川だったところで、さまざまな滞留物がぶどうにミネラルを与えてくれます。地中奥深くに地下水が流れており、表土は砂利が多く、ぶどう樹の根が深く生育しやすいのが特徴です。カベルネ・ソーヴィニヨン、メルローなどボルドー品種の栽培に適しています。

ギムブレット・グレーヴェルズ・ ヴィンヤード

醸造へのこだわり

ぶどうの果実味を活かすため、ぶどうを冷却貯蔵しています。また、除梗せずに房ごとぶどうを搾り香味豊かな果汁を得るホールパンチプレスの採用や、できるだけ酸化を防ぐために搾汁時の温度を下げるなど、デリケートな管理をしています。また発酵温度だけでなく、樽貯蔵庫についても温度と湿度の細かなコントロールを行なっています。

サステナビリティへのこだわり

サステナビリティとは、持続可能性という意味で、環境や社会などに付加をかけずに企業活動などを行うこと。ニュージーランドでは、国をあげてサステナビリティに取り組んでいます。クラギー・レンジでは、ニュージーランド当局によるプログラムの元、収穫量を抑え、環境にやさしい圧搾法を採用し、製造過程での造り手の介在を最小限にするなど、サステナブルへの取り組みを継続しています。

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