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サンタ・ヘレナ Chile <チリ> SANTA HELENA

CALITERRA

Quality of Our Land

樹1本ごとの個性がわかる、そのこだわりが生んだプレミアムワイン

“大地の品質”という名のチリワイン

「チリで最高のワインを造ること」を目指し、スペイン語で品質(Calidaカリ)と大地(Tierraティエラ)から名づけられた「カリテラ」。カリテラの本拠地であるカリテラ・エステートは、チリの首都サンチャゴから南約200kmにあるコルチャグア・ヴァレーにあります。2005年ワイン・エンスージアスト誌によって世界で最も優良なワイン生産地“ワイン・リージョン・オブ・ザ・イヤー”に選ばれる以前から、カリテラはこの地を慈しんできました。

自らの手によるぶどう栽培

カリテラのワインはすべて自社畑で育ったぶどうから造られています。テロワールの恵みを受けた樹、一本一本の個性を大切にし、成熟度合いによって収穫時期を調整。自社畑だからできるきめ細やかなぶどう栽培(精密ぶどう栽培)を実践し、醸造、ボトリングまでを一貫して質の高いワイン造りを行っています。

自然環境に優しいワイン造り

カリテラ・エステートを取り囲むすべてのもの、そして我々が生み出すワインが環境と調和していくことが、持続可能(サステイナブル)なワイン造りの源だと考えています。
エステートの75%は自然のまま残しながら、畑では化学合成肥料や化学農薬は使わず、有機農法も取り入れました。天然資源の保護、廃棄物リサイクル、森林の再生、また、外来種ではなく土着種植物を植栽し、野生馬を増やして森林火災を防ぐ取り組みも行っています。

「大地の品質(カリテラ)」と名づけられたワインにふさわしい味は、こういった取り組みの積み重ねで、さらに磨かれていくものと信じています。

容器も自然に優しく

ラベルには米国の環境マークであるグリーンシールの認定を受けたリサイクル紙ラベルと、10%の軽量ビン(※)を採用。また、100%リサイクル可能なアルミスクリューキャップと80%リサイクル資源からできたクラフトカートンを使用。輸送エネルギーと二酸化炭素排出量削減に努めています。

※レセルヴァ750mlに採用

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すべては、お客様の「うまい」のために

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妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。