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アサヒの提案 焼酎飲み方研究所|新しい!おいしい!おもしろい!焼酎の新しい飲み方を徹底研究!

  • 焼酎飲み方研究所ってどんなところ?
  • 「飲み研」で使っている焼酎はコレ!
  • 焼酎コラム
  • 「水割り」と「ロック」をマスターしよう
  • 通な飲み方「割り水」を研究しよう
  • 香りがふわりと開く、「お湯割り」のコツ
  • 酒器にこだわるとぐっと美味しく愉しめる
  • 食事と一緒に愉しむ
  • 「さつま司」と愉しむ料理レシピ
  • 「大五郎」×ダッチオーブン楽しみ方が、広がります
  • アサヒビールのオンラインショップ アサヒショップ

「飲み研」で使っている焼酎はコレ! 焼酎は製造方法により、「焼酎甲類」「焼酎乙類」の2種類があります。「飲み研」では、「焼酎甲類」に「大五郎」を、「焼酎乙類」に「さつま司」をそれぞれ使っています。味わいの違いをぜひ比べてみてください。

焼酎甲類 大五郎
磨き上げた純水で仕上げた、クセがなく飲みやすい味わいの焼酎甲類です。水割り、お湯割りやロックから、お茶割り、ソーダ割りなど、お好みに合わせてご自由にお愉しみいただけます。
焼酎乙類 本格芋焼酎さつま司
主原料の芋には、鹿児島県産のさつまいも「黄金千貫」を全量使用しました。芋本来のふくよかな香りとうまさがありながらも、すっきりとした後味が特長の芋焼酎です。
味わい・香りの違いは?
連続式蒸溜機で蒸溜することによるピュアな味わいが特徴。
原料の風味や香味を活かした味わいが特徴。
オススメの飲み方は?
カクテルやチューハイのベースにしたり、梅酒をつくったりと、さまざまな飲み方がお楽しみいただけます。
ロックや水割り、お湯割りなど、焼酎そのものの風味を素直に愉しむ飲み方がオススメです。
作り方の違いは?
焼酎甲類は、連続式蒸溜器で蒸溜を行っています。アルコール度数は36度未満。主原料は、さとうきび、とうもろこしなどです。
焼酎乙類は、単式蒸溜器で蒸溜を行います。アルコール度数は45度以下。主原料は、麦、米、そば、いもなどです。
焼酎についてもっと詳しく知りたい方は WEBサイト「アサヒの焼酎」へ!

すべては、お客様の「うまい」のために

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妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。