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アサヒの提案 焼酎飲み方研究所|新しい!おいしい!おもしろい!焼酎の新しい飲み方を徹底研究!

  • 焼酎飲み方研究所ってどんなところ?
  • 「飲み研」で使っている焼酎はコレ!
  • 焼酎コラム
  • 「水割り」と「ロック」をマスターしよう
  • 通な飲み方「割り水」を研究しよう
  • 香りがふわりと開く、「お湯割り」のコツ
  • 酒器にこだわるとぐっと美味しく愉しめる
  • 食事と一緒に愉しむ
  • 「さつま司」と愉しむ料理レシピ
  • 「大五郎」×ダッチオーブン楽しみ方が、広がります
  • アサヒビールのオンラインショップ アサヒショップ

焼酎飲み方研究所、略して「飲み研」とは 焼酎の新たな可能性や魅力を発見し、焼酎の素晴らしさを広げていく。そして焼酎を通じて人と人をつなぎ、世の中に元気と笑顔をお届けする。この理念にもとづき、一人でも多くの人に、焼酎をもっと楽しんでいただくために、そして焼酎をもっと好きになっていただくために、さまざまな研究に取り組んでいる特設機関である。

主な登場人物

  • 焼酎飲み方研究所 所長 アサヒビール株式会社 マーケティング本部 マーケティング第ニ部 焼酎カテゴリーマネージャー 上野貴也|焼酎をこよなく愛する当研究所リーダー。モットーは「笑いなき研究は研究にあらず」。発想(思いつき)こそ研究者に最も重要な要素であると信じているが、そのせいでときに研究が暴走することも。大雑把なようで意外と細かく頼れる親父的存在。居酒屋に椅子は不要だと思っている。老舗居酒屋から気鋭のバルまで、その守備範囲は驚くほど広い。
  • 焼酎飲み方研究所 研究員 アサヒビール株式会社 マーケティング本部 マーケティング第ニ部 川井琢郎|晩酌はいつも焼酎な当研究所のプリンス。口グセは「とりあえずやってみましょう」。当研究所No.1のイジられキャラだが、ときおり発せられる鋭い考察により研究所に漂っていた不穏な空気を一掃させてしまうムードメーカーでもある。どんなムチャぶりも飄々とこなしてしまうため、口には出さないが所長は絶大な信頼を置いている。
  • 焼酎飲み方研究所 研究員 アサヒビール株式会社 マーケティング本部 マーケティング第ニ部 秋山弥生|所長の英才教育により、焼酎の魅力にハマりつつある女性研究員。所長のギャグを苦笑いでかわしつつも、笑顔の絶えないこの研究所がたまらなく好き。所長の暴走を唯一止められるストッパーとしての役割も担っている。常に冷静沈着に判断を下す一児の母。

すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。