• はい
  • いいえ

アサヒビール トップ > レシピ・楽しむ・学ぶ > アサヒの焼酎 > 焼酎の愉しみ方 > 故郷、鹿児島の滋味とともに愉しむ「こく」と深み 
アサヒの焼酎愉しみ方コラム
TOPに戻る

故郷、鹿児島の滋味とともに愉しむ「こく」と深み。 焼酎に故郷あり。故郷に美味あり。南国・鹿児島、太陽と水に恵まれた大地。地元生まれの芋焼酎は、地元で育まれた料理とともに愉しみたい。料理を引き立てる酒、杯を重ねさせる滋味。仲間と深まるひとときに、「薩摩 こく紫」があればいい。

”骨付き”豚肉の旨みを堪能 とんこつ(豚骨) 「豚骨(豚骨)」は、薩摩武士が戦場や狩り場でつくり始めたといわれる料理。その名の通り”骨付き”肉を使うのが特徴です。豚肉を炒める際には焼酎を回しかけ、そしてとろ火でゆっくり、または圧力なべを使って、肉が柔らかくなるまで煮込みます。味噌と黒砂糖の味付けは意外とあっさり。豚の旨みはしっかり。キンと冷やした「薩摩 こく紫」のロックとともに味わいましょう。

とんこつ(豚骨)

地鶏の炭火焼き

炎が引き出す鶏すのものの味わい 地鶏の炭火焼 鹿児島の名産といえば、地鶏もそのひとつ。お店では、家庭でなかなかできない豪快な”炭火焼”を味わってみましょう。 ぎゅっと締まったもも肉から上質な脂が滴れば、肉は一気に炎に包まれます。味付けは塩、そして、炎。焼きあがった肉には、炭火焼独特の香ばしさが。肉と脂の旨みが詰まった熱々の地鶏。その味わいには、やはり「薩摩 こく紫」のロックをどうぞ。

地鶏の炭火焼き

「暁紫(アケムラサキ)」を芋焼酎で初めて商品化。
鹿児島県産の「黄金千貫」を主体に、希少な鹿児島県産の紫芋
「暁紫」を原料の一部に使用しました。
「暁紫」による、こくと深みのある味わいが特徴の本格芋焼酎です。
※当社調べ。原料の一部に使用。

本格芋焼酎「薩摩 こく紫」ブランドサイトへ

本格芋焼酎 薩摩 こく紫

  • アサヒの焼酎特集
  • 故郷、鹿児島の滋味とともに愉しむ「こく」と深み
  • 紫なるものは、めでたくこそあれ

すべては、お客様の「うまい」のために

お酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されています。
妊娠中や授乳期の飲酒は、胎児・乳児の発育に悪影響を与えるおそれがあります。
ほどよく、楽しく、いいお酒。のんだあとはリサイクル。