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世界のビールの歴史

ヨーロッパのビールの歴史

ヨーロッパのビールの歴史は大きく分けて、ドイツ地域、イギリス地域、その他ヨーロッパ地域の3つの地域で構成されています。
キリスト教とビールのかかわり、またイギリスに代表されるエールビールや第3のビール大国ベルギーのビールについて見ていきましょう。

■ドイツ ■イギリス ■その他ヨーロッパ
紀元前1800年頃〜1世紀
ドイツビールの発祥 〜ゲルマン人のアイデンティティ?〜
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  紀元前〜5世紀
エールビールの前身は蜂蜜酒の代用品
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蜂もとても大切だった
紀元前450年頃〜3世紀
ワインより下等な扱いだったギリシャ・ローマ時代のビール
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8世紀
カール大帝によるビールの復権
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8世紀〜16世紀
ホップとビール純粋令
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ホップ
6世紀〜14世紀
エールビールの発展
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5世紀〜6世紀
キリスト教の布教活動とともにビールも広がる
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グレゴリウス1世
    12世紀
レフ修道院の名物ビール
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    14世紀
それは、600年の伝統のチャレンジ
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12世紀〜16世紀
キリスト教とビール 〜修道院でのビールの理想と現実〜
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19世紀
ラガービールの登場と発展
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19世紀〜20世紀初頭
ビールとナチスドイツ
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レーベンブロイ社の初期のビール
15世紀〜19世紀
ホップの普及とポーター、スタウトの登場
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アサヒスタウト
15世紀
失われたホワイトビールをもう一度
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20世紀
ヨーロッパの統合とビール純粋令
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ドイツで行われる世界最大のビールまつり:オクトーバーフェスト
20世紀
古典的エールビールを守る 〜市民組織「CAMRA」〜
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20世紀
第3のビール大国ベルギー
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チェリーランビックビール:ベル・ビュークリーク
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